申し訳無いブログ
SS載せるように発掘してみますたー。 甚句なんかも気が向けば・・・?
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行ってみました浜松町!
本日も夏休みってことで、楽しげなイベント盛りだくさんで過ごそうと思っていたわけです。
午前中は軽く筋肉痛で苦しみつつ、昼には梅雨が明けたってことでキャベツと長ネギのチャーハンを作ってみたりした。
たまに作る程度の料理だけど、意外と上手くできた。
暇があったらまた作ろうと思う。

午後からちょっと映画でも見ようかと映画館へ。
到着したところで「明日はファン感謝セールでどなたでも\1000」ってことらしいので明日に延期。 そこから一路、浜松町へ向かいました。

映画を見る時間をすっ飛ばして向かったものだから、途中ちょっと寄り道しても到着したのが三時半。
とりあえず迷いながら文化放送社屋についてみたら、ちょうど鷲崎さんが青山さんを連れて駅から出てくるところでした。
すでに衣装でした、そのまま来たの?
当然!話しかけることなどできずにそのまま去り、どこで時間を潰そうかとフラフラ。
六時前に戻ってきたら、すでに人がかなり集まってて前では見られなかった、作戦ミス。

七時から始まった鷲崎さんのライブでは、少しくらい畏まるかと思ったらそうでもなく、非常に楽しげでした。
ミノルさんとやらも初めて見られたし、元ザ・ニュースライブの良い予行演習になった感じ。

夏休みに入ってから、結構スケジュールが詰まってて充実している。
ガス欠が起きなければ良いけど・・・

本日も本屋で色々と物色。
またも良い買い物ができた、少しずつ読んでいこう。
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ソーティと歌おう!
今日、久しぶりにカラオケに行きました。
どれくらいぶりかわからないけど、友達と三人で行って、新しく歌いたい歌が二時間途切れないくらい。
歌いたい歌って、部屋に入ったとたんに忘れるんですよ。
帰ってきてから「・・・あ!あれを歌ってない!?」ってなことがしばしば。
今度、もう一回行こうと思います。
下手でも楽しめるのがカラオケ、上手ければもっと楽しいのかしら?

本日の相撲甚句モドキ
⑤ザ・スモウズ 「Please Mr. Lostman」

足りない力を技で補って
「強い相撲」に憬れ続けてる
自分で決め付けてた体の限界
壊れても潰れても良いから 触りたい輝きに

歳を取って 忘れられてく 痩せた力士に
Please Mr. Lostman 星が咲いていた
Please Mr. Lostman

壊れた手足を無理矢理引き摺って
引退間近の相撲の安らぎに
甘えて諦めそうでも 終わりじゃない
もう一度勝ちに行ってみるさ 見ていなよ その背中を

悔しさも痛みも感じない 心はそっと
Please Mr. Lostman 隠していよう
Please Mr. Lostman

年を取って 忘れられてく 痩せた力士に
Please Mr. Lostman 星が咲いていた
Please Mr. Lostman

衰えや故障なんて関係ない 僕は立ち合った
Please Mr. Lostman それが全てだろう
Please Mr. Lostman



元歌はthe pillowsの「Please Mr. Lostman」
プリーズミスター力士マンとかに変えようかとも思ったけど、こっちの方が引退間近の物悲しさが伝わる気がしたので変えないことにしました。
「星が咲いていた」は元歌詞で、もともと素晴らしい響きを持つ言葉です。
やはり、どんな物事でも、終わる寸前の輝きには、何物にも代え難い眩しさがある気がします。
それが伝わったら良いなぁ、と、少し思ったり。
夜空に舞い上がるは爆笑ですね?
本日、地元の花火大会で家の周りが大賑わい。
非常にうるさかったのです。
花火が打ち上がる午後七時三十分、突然降り出した雨はやむことがなく、しかし一度始まった花火は止められず。
結局、三十分くらい雨の中の花火だったみたいです。
浴衣を着て、雨に濡れながら花火に歓声を上げる大衆。
うん、なんか面白い。
夏休み初日から良い思い出、良い夏になりそう。

先日までの読み物
⑱メイド刑事1~2巻 (GA文庫 著:早見祐司)
タイトルを見てスルーしていたのに、イラストを見て買うことを決意した本作。
読んでみると描写が非常に好みにはまったのです。
食べ物とかそういうことへの細かいこだわりは、読んでいて想像しやすくて好き。
ただ、刑事は良いけど元スケバン・・・物語の大本だから、変えたら成り立たないけどちょっとアレなんですよね。
あと、感情の機微が少し特殊な感じで面白い。
事件としては単品だけど、大きな流れがあるっぽいので、その流れがこれからどうなるかを期待したい。

⑲紅 ~ギロチン~ (スーパーダッシュ文庫 著:片山憲太郎)
銀子さんグー!
・・・ともかく、今回は裏十三家から斬島が登場。
紫との絆をむすんでひらいて、あとは心の傷と成長。
物語としてはこんなものだけど、リン・チェンシンって前回から続いての登場なのにあんなにアッサリ死んでビックリ。
まあ、圧倒的強者が次の巻では弱者っていうのは、お決まりのパターンではあるのだけど・・・
それにしても、強い描写が少なかったのが残念でならない。
次は環か闇絵さんの更なる活躍か、もしくは堕花あたりの登場を期待。
この人の書く世界の脆さ、どうしようもなさ、人の弱さと強さが好き。
これからも見ていきたいものです。

⑳狂乱家族日記 六さつめ (ファミ通文庫 著:日日日)
この人に関してはもう全く買うことに躊躇しない自分がいます。
期待に応えてくれる、それを確信できる実績。
今回も着実にストーリーが終末に進みつつ、読んでいて涙してしまいました。
家族の絆の強さと、それを基にしたドタバタ。
月香さんが立ち上がり、関係図が徐々に埋まってきたようです。
次回は結構笑い要素を入れる、とか言ってたけど、と言うことは時間軸を戻して書くのだろうか?
あと家族の中でストーリーを描写していないのは凰火くらいだろうけど、それは核心だろうから、次は一つ小休止か・・・
それもまた、楽しいのだろうね、狂乱だね。
期待してます。

今回で○にナンバー入れるのが限界になっちゃったので、次からは漢数字で行こうと思います。
夏は読書も二割増です。
一つの季節が終わり、そして賽は投げられた
今日、ようやくテストが終わり、それとともに前期日程が終了しました。
別にテスト勉強で忙しかったわけじゃないけど、それでも精神的には開放された感覚。
つまるところ明日からは夏休みです。
この夏は、変わる夏。
今までの嫌いな自分に終止符を打つために、初めて努力をする季節にしようと思っています。
走るのが遅くて、運動が苦手な自分を、昔から変えたいと思っていた。
でも、変えることができない自分も嫌いでした。
今年こそは、嫌いな自分と正面から戦う時です。
たった一ヶ月かそこらで、どこまでできるかわからないけど。

それを宣言するためのツールも、手に入れました。 後戻りはしたくないから。
だから、このブログを読んでくれている人に恥ずかしく無いような努力を、見せたいと思います。
以上、今年一番の決意表明でした。 明日からはやるぞー!

試験期間中にもかかわらず、小説を四冊・・・いつもよりも読んでいる。
色々と書きたいことも溜まっているので、少しずつ消化していきたいと思います。
短いと言っても、夏はまだ始まったばかりなのですから。
勿論今日も感想を書きます
本日、樹里部の活動日でした。
樹里部としての活動は書けないにしても、映画の感想は、書いても良いよね?

告知通り、「笑う大天使」を見たわけです。
上野樹里さんとやらを意識して観察するのは、実は初めてでした。
・・・うん、良いんじゃないですかね?
「上野樹里だから見る」ほどじゃないけど、それなりに好きになれた気がする。
出口さんが好きだと叫んでも、笑いませんよ?

映画の内容は「良いか悪いか評価しづらい」内容って言うと伝わるだろうか。
笑いと感動と手に汗握ると可愛いと、その他諸々を無理やり混ぜようとするとこんな感じになるのかなぁ。
面白かったか、と聞かれれば、面白かったと答えるかもしれない。
感動したか、と聞かれれば、感動したと答えるかもしれない。
ドキドキしたか、と聞かれれば、ドキドキしたと答えるかもしれない。
ワクワクしたか、と聞かれれば、ワクワクしたと答えるかもしれない。
ただ、良かったか、と聞かれた時には困る。
そのどれもが、ある意味本当である意味嘘のような映画。
中途半端、とは少し違うような気がするけど・・・
そんな感じ、他のみんながどう感じたかはわからないけど。
原作をかなり崩しているらしいけど、原作知らないので関係無し。
映画を見たのは久しぶりなので、その点では楽しめた、うん。
明日からテストなのに・・・

あとはまあ、ボチボチ謝罪を。
このブログを読んでいる人に本日の参加者がいるかどうか・・・
本当に申し訳無い気持ちでいっぱいなのです。
会った人と、ブログ読んでる人と、あとはイプナイ聴いてる人もわかるかもしれないけど、自分は愚痴が酷いのです。
ぼやきも酷いのです。
自分の話し相手となってくれた人は、さぞかし疲れたことだろうと思います。
悲しいけどこれ、性格なのよね。
これからも会う人がいるとしたら、自分のことを厄介な人間だと思うことでしょう。
どうかご容赦を、そして相手をしてもらえるなら幸せです。

最後に、せっかく八木さんに嫌がら・・・じゃなくて、差し入れとして小説『涼宮ハルヒシリーズ』の2~4巻を渡すつもりだったのに、渡しそびれた。
今度また、機会があったら要るか聞いてから持って行こうっと。
勿論今日は感想を書きます
戦えアニゲマスターがBGMになりつつ・・・
さて、本日はPOAROマンスリーライブでございました。
とりあえずそこまでの一連の動きから行ってみます。

(ちょっと雑事)
十時に起床。
三時までラジオ聴いてたわけだけど・・・センスって難しい。
なんだか自分の中ではボツりそうだと思っていたネタがバカウケしたり、逆に不採用だったり。
自分の感覚って当てにならないことを再確認。
それから軽く食事、朝からカニの炊き込みご飯、に、温泉タマゴ。
正午を過ぎたあたりで余裕を持って家を出て、途中秋葉原によって本屋を漁る。
小説を三・四冊購入、ホクホク。
中でも「メイド刑事」はタイトルを見て避けていたのを灰村さんのイラストだと知り購入、半分読んで帰りに二巻を買うことを決意。
良い買い物しました。
そうこうしていたら午後二時近くなったので食事処によろうと思っていたのを断念してfuに直行、軽くコンビニでおにぎりを買う。
もらったチケットのナンバーが「42」。
幸先が良い素晴らしく不吉な数字、ライブが楽しみです・・・
(以上、雑事)

さて、ライブ内容。
罰ゲームはドンドン前準備の必要が無いものになっていくね。
カメラもケータイも持ってきてなかったので、横で見て爆笑するのみ。
自分が普通にわかった映画ネタは「ゴーストバスターズ」「ネバーエンディングストーリー」「スタンドバイミー」くらい。
アニメに関してはゴーショーグンとかダンクーガはギリギリわかるが、バイファムは名前だけしかわからず・・・
あと、歌の元ネタ、ここで知識の差が出ますな~。全然わからないですよ。
今回一番の収穫はシングルCDの元ネタがほぼ暴露されたこと。 買う前にわかってよかった、色々調べます。
自分は、自分がよくわからないとしても、人が楽しんでいるところを見るのが好きなので空気が好きなんだけど、そうじゃない人にとっては楽しくないのかな、マンスリーライブって。

(ちょっと生で聴いてるラジオの感想)
うわ、マリ姉声若いな~、この時はラジオそんなに聴いてなかったけど、たまに聴いていた覇王塾とかを思い出す・・・ナツカシ。
自分も結構録音してたな~。ホテルエンターテイメントとか。
知ってる人いる? ホテルエンターテイメントとか、ちゃぱらすかとか。
(以上、ちょっと生で聴いてるラジオの感想)

んで、マンスリーライブの歌テーマが『反戦』
何言ってんだか、ってな感じだけど、ワリと面白かった。

(ちょっと生で聴いてるラジオの感想)
うわー、僕らのステキだ、なつかし~。
(以上、ちょっと生で聴いてるラジオの感想)

青空、まあたしかにハイロウズならもっと楽しげな歌はあるでしょうな。 ただ、この歌も偶然ながら知っていたので楽しめた。
素晴らしきこの世界・・・と、ついででイマジン。
うむ、ミスマッチ感も面白い要素になる、特にイマジンなんかは対極だったので思わず笑いが・・・
対決コーナー。ジェスチャーとかモノマネとかは、正直なところ好きな分野ではないので、若干スルー気味です。元ネタわからないしね。
あと何分の200回記念は、ロスorオーストラリアになるらしい。
自分が行くならオーストラリアだけど、聴いてて楽しいのはロスだろうか?

(ちょっと生で聴いてるラジオの感想)
今日からマ王って、アニメが原作みたいな宣伝が流れる・・・
気に入らない、小説読んでないけど。
(以上、ちょっと生で聴いてるラジオの感想)

まあ、そんなこんなで楽しいラジオ・・・じゃなかった、マンスリーライブでございましたよ。
明日は樹里部だ、そっちも楽しむぞー!
嵐の前のやる気無さ
あ~、もう来週はテストですよ!

↑ちょっと使い慣れない大文字表現、こんなにでかいのか!?
これからはちょっと使っていきましょうかね、面白そうだ。

・・・さて、テストが近いです。
全部で十科目、かなり自信の無いヤツが三科目。
絶対落とせないわけじゃないが、できることなら落としたくない。
でも、やる気は出ないのです・・・
土曜日はポアロライブあるし、日曜は日曜でイプナイ樹里部に参加したいのです。
まあ、テスト勉強頑張る人じゃないし、それなりにやるだけですが・・・
それでも、ちょっとは勉強しないとなぁ。
合間にやります、少しやります。

最近、ペルソナ3がやばいです。
なにがやばいって、あのダンジョン探索のめんどくささ!
大体序盤をクリアって感じのところなのに、もうダンジョンの階数が84階・・・一体何階まであるんだろう。
セーブがなかなかできない仕様のクセに、即死攻撃をバンバン撃ってくる雑魚キャラ。
しかも主人公が死んだところで問答無用でゲームオーバー。
ん~、さすがアトラス、渋い難易度設定です。
これからも、眠れない夜が続きそう・・・
テストもあるんですよ? マジで。
でもやります、面白いから。

本日の相撲甚句モドキ
④ザ・スモウズ「LAST内無双」

断髪式で幕を閉じる
どの時代もそうやって来た
嘘みたいな静寂の下
怖いものなんて憶えちゃいない

客をそっと見下ろして
金星を思い出したり
今場所でも決めた技
そういえばなんて名前だったっけ

マスコミは全部引き受けたって大丈夫
同情なんていらない
どこでだって誰の前でだって
ただ力士でいたい

切り落とされたマゲの影
染み込んでる孤独な日々
世界中が涙したって
最後までずっと耐えてみせる

そんなに見ないで
マゲを切られたくらいで
裸みたいな気分
低迷がちな未来に不安でも
ただ相撲好きでいたい

マスコミは全部引き受けたって大丈夫
同情なんていらない
どこでだって誰の前でだって
ただ力士でいたい



元歌はthe pillowsの「LAST DINOSAUR」
ピロウズでわからない人も、フリクリの次回予告の時の音楽って言えばわかるのかな・・・どっちが有名なんだか。
フリクリのBGMと歌は、基本的にピロウズの歌なのですよ、知ってた?
凄く好きなんだけどな~、周りには知ってる人が少なくて・・・
オススメです、ゼヒ一聴を!
それはともかくこの甚句モドキ、個人的には好きな感じの歌詞になりました。
力士の引退の時の風景を、勝手なイメージで想像してみたらこんな感じになりました。
やっぱり涙するのかな・・・なんて思いつつ・・・

最近は相撲を少し見るようになったけど、やっぱりどの力士がどうとか、部屋がどうとかはわからないな~。
ただ、スポーツとしての格好良さ、崇高さとかは少し見ただけでも伝わってくるのです。
それが少しでも歌詞で表現できてたら良いんだけど・・・
ゆるりと終末へ
授業は前期と後期でバッサリと別れているものが大半なので、そろそろ前期の授業がほとんど終わる。
残るところはわずかな授業と試験のみだが、授業だってほぼ完璧に終わっていると言って差し支えないだろうか。
ゆるゆると夏休みに向かって発進の準備をしている状態なわけだけど・・・
始まったら始まったで、一瞬で終わってしまうのが休みというもの。
有意義に過ごす覚悟を決めておかないといけませんね?
今年はいつもよりも良い一夏になるのかしら・・・

本日の読み物
⑰学園キノ (電撃文庫 著:時雨沢 恵一)
某有名シリーズの、作者本人による悪ふざけ。
巻中にいくつもあるあとがきには「ファンから怒られる」ようなことを言っているが・・・
時雨沢の魅力の半分はあとがきのようなはっちゃけです。
と思っている自分としては、このような本はむしろ歓迎。
こういうのだけ出せ、とは言えないが、相当「有り」だとは思う。
っていうか、好きな人のほうが多いんだろうなぁ・・・
キノとかのワリと真面目ノリの方が好きな人も、多いんだろうけど。
個人的には続編には相当期待しております。
さてさて、本当にどうなることやらこの作者は・・・フフフ
戦ですか?
私は 戦場で 生まれる
紅い鮮血を 産湯にして
阿鼻叫喚に 祝福されながら
Hallow World
今 私は ここで 生まれた

ってなわけで、ラグナロクパーティのマンスリーイベントでした。
Gvは相当に無謀だということは、大体全員わかっていたと思うけど、まあ勿論全然ダメだったわけで。
それにしても大手っつーか、Gvギルドって容赦無いのね。
話がわかってもらえてないのか知らないけど、ノビ相手にも容赦しないのはいかがなものか。
勿論「遊び半分でGvなめんな!」って意見はわかる。
自分もそういう考え方をするタイプの人間だから。
でも、イベントってあるじゃない?
空気読もうよ・・・
散々だったけど、まあまあ楽しむことは出来た気もする。
負けて当然だから、悔しくも無いし。
次からは、もうちょっと穏便なイベントになると良いなぁ。

本日の相撲甚句モドキ
③浅野升美 「happyend」

負け越し続いて落ちていく 取り組みお疲れゴクローサン
昇進と言う目標の前で フラフラスランプ中
迷わないで 気楽に行こう
変化なんていらない ガツンと前向いて

ガップリ四つだけどこの世界は
痛いの だけど全部倒してhappy end
膝が痛くても It’s all right OK
まだまだ戦うパワーにしてhappy end
昇進の先の景色見に行こう
絶対最後はhappy end

横綱の威圧感を前に 立ち竦む者達よ
金星と言う目標の前で ブルブル震えてる
怯えないで 信じていこう
弱気なんていらない バチンと頬張って

ドッシリ構えても この世界は
辛いの だけど全部勝ってhappy end
土で汚れても It’s all right OK
まだまだやれるパワーにしてhappy end
金星の先の景色見に行こう
絶対最後はhappy end

何のためにちゃんこ食べるの 何のために四股を踏むの
何のために上を目指すの それは全てhappy endのためだから

ガップリ四つだけどこの世界は
痛いの だけど全部倒してhappy end
膝が痛くてもIt’s all right OK
まだまだ戦うパワーにしてhappy end
優勝の先の景色見に行こう
絶対最後はhappy end
綱に届けhappy end!



元歌は浅野真澄「happyend」
タイトルもなんかしら相撲の何かに変えようと思ったけど、相撲にとっての「happy end」ってなんだろうね?
ってな感じで考えてみた。
歌の中では、千秋楽を終わりとしている節もある・・・引退と取れる部分もあったりで、何がなにやらだけど。
個人的には、元歌詞とノリが結構似てて、歌いやすいと思うんだけど如何か?
やっぱり替え歌って考えるの楽しい。
これからも、無理しない程度に考えていきたいなぁ・・・モドキだけどさ。
秘密兵器投入につき
もう、暑いというよりも熱い感じ。
思考がとろける感じがするのですが、ダラダラとする前に今日はやる事があったのです。
久しぶりにプールに行くことにしていたので、早速行くことに。
・・・久しぶりに行ったら、入場料が1.5倍になっていた。
夏だからって足元見られた気分、でも入りますよ、ええ。

今日は対プール戦における秘密兵器「耳栓」を持参。
早速耳につめてクロールでザバザバ。
おお、耳に水が入らない!
おかげで、これからは気兼ね無く息継ぎができそうです。
やっとフリースペースから脱却し、一方通行水泳スペースデビューだ!
そんなこんなで二時間泳ぎ、家に帰ってグッタリ。
午後は○○思いっきり惰眠むさぼり~。
そして明日に向けて早いところ寝るのです。

本日のゲーム
②ロコロコ
モーイノイノイ♪ってヤツ。
ついに我が家にもPSPが導入され、黄色いニクイアンチクショウがやってきました。
少しだけプレイ・・・
・・・

・・・・・・

・・・・・・・・・
ホワ~
癒される~
なんだかプレイするだけで嬉しい気分になります。
一日の疲れが、少し取れたような気分。
最近のゲームの典型かな、癒し系ってヤツ?
コアなゲーマーのやるものではないけど、こういうゲームの方が長生きするよね。
普通にオススメできるゲームって感じ。
ペルソナ3買わないとなぁ・・・
今日だけは、悔しがる我侭を
本日、バスケットの授業が最後だった。
結果は一勝二敗、まあそれ自体に文句は無いんだけど・・・
相手のチームにいた経験者が少し本気を出しただけで、自分は手も足も出なかった。
わかっていたことだけど、やっぱり力の差は歴然としていた。

自分はなるべく、スポーツとかで「悔しい」を感じないようにしている。
その気持ちは本当に努力した人にだけ、許される感情だから。
頑張れなかった人間が悔しく思うのは、ただの我侭だと思うから。
自分の努力が相対的にどれだけの量なのかはわからないけど、自分を努力家だとは、少なくとも思わない。
だから、悔しいなんて考えないようにしてきたけど、それでも今回の敗北は大きかった。
ほんの少しだけ、今日だけは悔しがる我侭をください。
悔しい気持ちは力になるから。
次は、きっと負けないから。
それだけの「努力」をこの夏はしてみよう。
雨スナイパー
今日は外に出た一瞬を狙っているかのように雨が降ります。
学校から出て駅に着くまでの十分のみ雨。
電車に乗っているときは止み。
駅から自転車に乗って家に着くまで雨。
この雨はまるでスナイパーのようです。
雨に恨まれても仕方の無いような生活、送っているってことかなぁ。
自覚は無いのだけど・・・

最近、送ったメールがかなりディレイ入ってから届く現象が頻発しています。
原因がわからないんだけど、これは非常にまずい。
今回の競馬予想なんかは、遅れたら即失格だろうし、他にも生メールなんて鮮度が命なのに・・・
これからも続くようなら、ちょっと詳しい友達に相談するべきかな、と思うこの頃。
夏だし、腐ったメールを送るわけにはいかないのです。


本日の相撲甚句モドキ
②やく原敬之 「オマージュ」

あの坂を上ればあの人が親方の部屋
友達に付き合っただけ 僕のワードローブじゃない
一目見たとき僕は生まれて初めて
自分の目から涙が溢れる音を聞いた
相撲取るつもりなんてこれっぽっちも無いときに限って君は活躍する

思い出してみる君がどんな型だったか
凍り付いてた心のドアをあっけなく開いた君
冷やかし半分の友達との出稽古に
余計に上手くいかない君へのオマージュ

稽古を重ねて相撲に答えを探して
あの人に届かないこといつも悔しく思った
それなのに今はふとしたはずみでやってくる
わけのわからない心の高まりを感じている
尊敬しているのかも本当はわからないけどもう一度君に会いたいんだ

思い出してみる君がどんな型だったか
再生のし過ぎで擦り切れてるビデオのテープ
友達の稽古つける横顔だけでは
やっぱり上手くいかない君へのオマージュ

僕のハートを盗んだ犯人は電車で二駅のところで今日も怒鳴ってる



元歌は槇原敬之の「モンタージュ」
自分の中では珍しく、一般の人が知っていそうな、割とメジャーと言っても差し支えなさそうな曲。
そんなにイロモノばかり聴いているつもりは、無いのだけれど・・・
見返してみると、ほとんど相撲のことを書いていないような気もする。
自分では完璧に相撲のことを考えて(もちろん素人考えだけど)書いたつもりだったんだけど・・・
まあ、書いてて楽しかったから良いです。
この歌で行こうと思った時に久しぶりに聴き返してみたら、やっぱり凄く良い曲!
逆に発見できてラッキー。
大泣き
今日は帰宅中の電車に、大泣きする赤ちゃんを連れた女の人が入って来た。
自分のほぼ隣にベビーカーを置きつつ立っていたのだが、気の利く人が席を譲ってくれたみたいで少し遠くに。
それでもまだ大音響で鳴り響く泣き声。
いつもなら結構気になるはずだけど、今日は珍しく優しい自分。
「大丈夫かなぁ・・・」なんつーことを考えてしまう始末です。

もし自分に子供がいて、泣き止まなかったらどう思うだろう?
赤子を想うのと、周りへの迷惑を思うのとでは、どちらが先だろうか?
どちらが正解なのだろう。
どちらも一度に考えられるのが親なのかもしれないなぁ・・・
そんなことを考えたひととき。
決戦は月曜日?
へこまされて一週間、意外と元気。
いつもの四分の一しかない授業を受けて、サックリと帰宅。
ジャンプとREXを買って、パラパラと読み、ノンビリと自宅で過ごす。
そろそろテストも近いし、レポートも溜まってるんだけどなぁ。
一週間かけて、本番前にエンジンを掛けておかないといけない。
あと何分、今週はコーナーには送ってないけど、生メールは何とか頑張りますよ、ええ。
別に頭がボーっとしているわけでは無いので、大丈夫かな。
今年のテストは去年みたいに落とすと本当に危険なことになりそう。
頑張ってノーミス目指そうっと。

本日の相撲甚句モドキ
①ザ・スモウズ 「I think I win」

どうしても勝てない小兵力士
どうしたんだい? ちゃんこでさえ作りっぱなしのまま上の空
待ち構えてる ドルジの張り手
土俵際 誰の目にもおよそ不可能な勝負 楽しみたいな
I think I win I think I win I think I win

勝ち負けしかない 土俵の上
勇敢な小兵力士 投げた塩の粒を睨んでた
何も言わないで立ち合った時
簡単な言伝(ことづて)には永久に刻まれてた「ヨ・コ・ヅ・ナ」
I think I win I think I win I think I win ×2

かけがえの無い夢を知っちゃって
もう絶対ごまかせないんだ 寝ても醒めても繰り返す「ヨ・コ・ヅ・ナ」
I think I win I think I win I think I win ×4


元歌はthe pillowsの「I think I can」
記念すべき相撲甚句『モドキ』第一作なのです。
見れば解ると思うけど、相撲の薄っぺらい表面を手でペタペタ触るような作り方。
なので『モドキ』。
今の自分にはこれが限界です。(未来永劫か!?)
もともとが短い歌詞にこれでもかと言うほどの勇気と夢を詰め込んだような素晴らしい曲なので、ある意味ほとんど弄ってないかも。
これからもピロウズの曲をメインに、チョイチョイ書いていきたい。
申し訳ない出来ではありますが、これからも寛容な心で見て欲しいものです・・・

追記、あと何分を聴き終わりました。
うーん、なんとも手が出しづらい・・・
ポアロBBS・・・お手てさんがなんだか毎週出すらしい。
悔しいけど、メチャクチャ楽しみ。
またもやクセの強い新コーナーが生まれてた。
長文、嫌いじゃないけど・・・送れそうなら送る、多分送らない。
生メールもなんか難しいしなぁ・・・
チャンスを逃さないように、よく聴いているしかなさそうです。
青山君がオメデタ迷惑な感じで、まあ毎回だけど、楽しい。
アルバムも名前はとりあえず決まったようだし、ライブの予定もまた増えたみたいだし、夏は熱いね、ヒートだね。
さ、明日も早い・・・寝よ寝よ。
考察の時間です
一日の時間が恐ろしいほどに短い一日だったわけで。
今日は相撲甚句ってなものについて考えてみた。

普通の歌に相撲の言葉を混ぜて相撲の歌を作る・・・
この場合の問題は・・・三つかな。

①相撲の言葉のバラエティー
②相撲の言葉に合う歌のチョイス
③伝えるべき相手が知っている歌のチョイス

多分こんなところだろうと思う。
このうち、相撲甚句のみに当てはまるのは①と②。
まったく相撲を知らないわけじゃないけど、詳しくないのでストーリーとして成立させづらい。
ただ、スポーツとしての格好良さはわからないでも無いから、誤魔化せば何とかなるかもしれない。
あと、②と③のバランスが非常に難しいと思う。
替え歌って、自分が好き、もしくは良く知っている歌じゃないと書けないと思う。
けど、自分の知っている歌と伝えるべき相手の曲の知識が一致しない場合・・・
お手上げ、なのだろうか?
完全に趣味として作るってわけじゃないから、伝わらないことには面白さが半減するのだけど・・・

難しい、なんとかならないだろうか。
他の人のブログに書いてある甚句とかは、やっぱり楽しいから書いてるんだろうと思う。
自分も知らないなりに、やれば楽しいのかもしれない・・・
とりあえず、自分の知っている歌で書いてみようと思う。
楽しく考えることが一つ増えた。
後は楽しんでもらえるかだよなぁ・・・
イベントデイなんです
昨日はあまりにも疲れて、部屋に帰ったら即効で布団に突っ伏してしまって、起きたら昼の一時でした。
なので、昨日のことを書きましょう。

ドカベンアイランドの罰ゲーム「プラティニゲーム」を見学に行く。
それが終わったところで「ブログに詳しいことは書かないように、ネタバレになっちゃうから」と釘を刺される。
リスナーさんから。
危なかった、言われなかったら全部書いてしまうところだったよ・・・
放送される前なので、ここでは非常に楽しかった、とだけ書いておこう。

そして、「アニメロサマーライブ2006 OUTRIDE」である。
罰ゲーム現場で意気投合したリスナーさんと一緒に会場である武道館へ。
当たり前だけど、メチャクチャに混雑していた。
そこで知り合いが来るまで雑談、主に現在のオタクの扱われ方について。
知り合いが来てからはどんな歌が歌われるのかと言った話。
夢が咲くね。
んで、開場、ステージからはほぼ真横になる席にとりあえず座る。
歌っているところはほとんど見えなかったのだが、そんなことはどうでも良くなるくらい非常に良いライブだった。
始まる前は、正直好きでも無いアーティストもチラホラいたので凹んでいたわけだが・・・
最初の奥井さんと栗林さんの「MASK」を聴き、もう不安は吹っ飛んでしまったわけで。
最新の曲を歌いまくるのかと思ったら、そうでもなかった。
中でも「乙女のポリシー」「planet dance」「candy lie」なんかは予想だにしていなかったので嬉しい限りです。
やっぱりJAMの「SKILL」では喉を潰した。
でも開場が揺れるほどの観客全員の叫びは凄く気持ちが良い。
なぜか知り合いはこの歌すらも知らず、叫ばず。
逆に凄いと思った。
今までの22年間、こんなに声を出したことは無かったと思う。
涙は出なかったけど、正直、いつ泣いてもおかしくなかった。
行って良かった、心からそう思う。
来年も絶対に行こうと思った。

余談だけど、隣にいた女の子は四時間三十分ずっと踊りっぱなしだった。
これはこれで凄いと思う。
バイタリティもさることながら、出演したアーティストを分け隔てなく応援できたと言う事実は驚愕。
アレだけ楽しめるのは、本当に素晴らしいことだなぁ、と思った。
もう少し自分も体力を付けないといけませんね。

そんなこんなで、一日イベント三昧だった。
七月八月はイベントが七割増くらいなのだが(当社比)、始まりは最高のスタートだった。
熱い夏は始まったばかり、途中で倒れないように頑張ろう。

さらに余談、すときゃのネットラジオが、どうやらi-tuneでは聴けなくなったっぽい。
ちょっと面倒くさい。
ま、その程度ですが。
NEBUSOKU!!
今日もまた寝不足・・・
理由はまあ、ゲームなわけですが。
今日のラジオには怪我を気にせずメールを送れるかなぁ・・・

本日の読み物
⑯ななついろ★ドロップス (ファミ通文庫 著:市川 環)
これを書く前に・・・

ゲームの方、早速コンプリートしてしまいました!

昨日ブログ書いた後で、どうしても気になってスキップしつつすももルート、ノナルートをズバッとクリア。
本日二時間程度しか寝ておりません・・・眠い。
昨日あんなこと言ったものの・・・アレ?
後から振り返れば撫子ルートが一番スッキリするかも?
全部かなり良かったんだけど、すももエンドはちょっと悲しさが残る感じで、ああいう終わり方は苦手です。
でも、大抵の作品は告白のシーンとかでは涙が出るね。
電車男とかも何度読んでも泣きそうになるし、青春には弱いです。
だからこそ、最後が切ない感じで終わると、どうしてもその後が気になってしまう。

そんなわけで小説版です。
この小説は、完全にプレイした人向けの小説。
やって無い人にはなにがなにやら・・・
すももルートのエンディングの補完的なストーリーで、個人的には一番欲しかった話。
ただ、それでも最後の最後は変わってなくて、結局切ない感じで終わるのです。
多分、「それでも負けない心」的な話なんだろうけど・・・
やっぱり、物語って言うのは完全無欠・最強無敵なハッピーエンドがお約束だと思う。
これは、自分の考えが子供だからだろうか?
嫌いじゃないけど、切ないのには弱い。
でも、小説も買って良かったな~。
イラストはちょっとガッカリだけど、それでも良かった、うん。
一日の五割は睡眠でできていました
ゲームのし過ぎで寝不足。
今日は授業的なものは一つしかなかったので大体寝ていました。
正午から四時までは寝たり起きたりでだらだら。
これを書き終わったらまたすぐに寝るのです。
ほとんど寝っぱなし、それもいいよね。
こういう日はほとんど何もしないのが良い。
いつもマッタリはしているんだけど、今日はそれ以上にナッシング。
順調にマインドリカバーを果たしております。

本日のゲーム
ななついろドロップス (ユニゾンシフト・ブロッサム)

ゲームの感想なんかを書くのは、そういえば初めてな気がする。
そんなにたいしたことを書くわけではないけど、日常の一環です。

撫子ルートをクリア、分岐もわかりやすいので攻略要素は特に無し。
このゲームって、Hシーンは果たして必要なのだろうか?
比重が限りなく0に近いので、個人的には無くても良いかなぁ。
ストーリーは、ヒロイン三人の中では最も無理のある道だったと思う。
他の二人を終わらせないことにはわからないが、そんな気がする。
第一印象で選んでみたわけだけど、それでも凄く良い話だったと思うのです。
いとうのいぢの絵も良い感じ。
シャナもハルヒも流行った中、このゲームの絵が個人的には一番良いと思った。
なんとなく、「っポイ!」の相模を思い出すような・・・
まあ良いけど。
小説を先に買わなくて良かった。
この手のゲームは先にストーリーが解っちゃうとアウトだと思う。
あと二人、キッチリ攻略してから小説を買おう。
スポイルしちゃうね
昨日の失態が抜けず、今日は何をしてもダメダメだった。
耳元では「夢の島思念公園」をヘビーローテ。
マジで病んでいるような気もする。
朝起きてからやる気も楽しいことも、全てが壊れたような気がして。
気分も視界も人生も、全部スポイルってな感じ。

「自分が生きていても、何の役にも立たない、いてもいなくても同じ」

そういうことって、誰でも多かれ少なかれ持っている不安だと思う。
自分の中で「生きる意味」は世の中の役に立つとか、そういうモノでは全く無い。
自分の生きる意味は、「自分がいかに楽しく生き抜くことができるかどうか」だと思っている。(これも、まあ勝手な持論だけど)
勉強だって仕事だって、それ以上の意味を持たないと、自分は思っているのです。
ただ、この持論のせいか、「何もかもが面白くない状態」に陥ると途端に弱くなる。
自分が楽しく無いなら生きている意味なんて無い、と本当に思うから。
ただ、未来までわかりきったような口を利くほど子供ではないから、死んでないってだけで、こういう期間はマジで辛い。

午前中は本当にどん底だった気分も、午後になってちょっと居眠りしたりしたら、ほんの少し上向きになってきた気がする。
昨日の凹みブログにコメントがついてるのをみたら、昨日と比べたら随分とマシなノリになってきた。
いつもよりも立ち直りが早いのは、きっと凹む暇が無いことと、あと今まで努めてきた自分改革が功を奏しているのか。
正直、まだ凹んではいるけど、それでも良い傾向だと自己判断してみる。
もう少しだけ、上を向こう。
きっとできる、そう思わないとまた凹む。

・・・よし!
また明日から楽しくやろう。
それこそが人生。
苦難と言う名の雨にも打たれ
体育の授業が始まる寸前に冗談かと思うほどの豪雨。
当然のことながらサッカーは中止になり、始まる前から練習をしていた自分はずぶ濡れになったわけだが、あまりにも気持ちが良いくらいの豪雨だったので、逆にスッキリするね。
ただ、カバンが濡れて危うく中の本が読めなくなるところだった。
これだけは困る、それさえなければ雨もわりかし歓迎なんだけどなぁ。

さて、本日のあと何分を聴きながらの執筆なんだけど、どうやらIRCチャットは結構にぎやかな感じなのかもしれない。
参加したいんだけど、これってどうやって参加するのかしら?
楽しそうなんだけどなぁ・・・気になるんだけどなぁ・・・
あと・・・うむ、やはりと言うかなんというか、ダメらしい。
わからいでもない。 ぬるいのもわかっているつもりなのです。 正直な話、自分でも送った時点でわかってたんだよな~。
ネタの道は厳しいね。
まだ自分は職人としての日が浅いからか・・・それとも資質の差か。
明らかに違うんだよなぁ・・・ちくしょ~。

いつか越えてやる・・・嘘、無理です無理。

あとは平野綾の痛々しい姿や、中田引退などでも凹みつつ、今日は最終的にはマイナスな気分です。
あ~、本当にBBSのアレは送らなければ良かった・・・こんなに送ったネタで後悔したのは初めてかも。
しかし、こういうことで凹むのは珍しいことじゃないのです。
心臓が小さいんだかなんだか知らないけど、少し評価が下がるだけで立ち直れないくらい凹むのは自分の悪い癖。
何でこんなに落ち込むのかわからない・・・そんなに大した事じゃないのはわかってるけどそれでもこればっかりは仕方が無いかも。
三週間は立ち直れません。 これを癒すにはやっぱり汚名を返上するしかないが・・・うーん。
考えてみる日々
休日のうちにしかできないことを適当にする日々。
二人しかいない友達の一人を誘って秋葉原へ。
ゲームを漁ってさっさと帰るけど、二人以上の人数の時は色々と自分の話を聞いてもらえるのでそれが非常にありがたい。
悩みと呼べるようなモノが今まで変わったことが無いので、ほとんどはここ一週間で面白かったこととかを話し、それについていつもどおりの意見をもらうというカタチ。
いつもどおり、これが重要です。
ストレス発散は買い物に限るね。
家にいる限り無くならない考えって、あると思うから。

さて、ほどよくストレスが発散できたところで残る時間でレポートの作成と・・・そして、ネタを考える。
あまり当日のメールテーマ以外のものを練りこむ事って少ないのだけど、今回はちょっと書いてみたい物があるので考える。
思いつかなかったら送れないけど、思いついたモノだってそれを文章で表すことが出来なければ、全然意味を持たせることは出来ない。
「ポアロブログリアル」は、多分自分がなにやら考えてもそれほど良い物にはならないだろうし、それでは多分覇者を凌駕するには至らないと思われる。
実際、送って没ったこともあったし、ここは潔く諦めた方が得策かなぁ。
でもまあ、それでも考えるのは楽しい。
やっぱりネタコーナーって、読まれるか読まれないかをドキドキするのもあるけど、考えている時の、それ以外の瞬間にはありえない、特殊な思考に価値があるんだと思う。
その価値が万国共通か、と言われればなんともいえないけど。
でも、週に一度の決戦に向けて、頑張ってネタを考えましょう。

・・・ここまで言っておいて全部没だったりしたら、流石に凹むなぁ・・・
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