申し訳無いブログ
SS載せるように発掘してみますたー。 甚句なんかも気が向けば・・・?
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ハラブル
何故か家に置いてある「お腹につけて振動させる機械」が凄い。
アブトロニックみたいな電気でビリッと来るやつじゃなくて、
モーターを使った普通の振動のヤツです。

これが良くてなぁ・・・効いてるのかどうかはわからんけども、
なんとなく効いてる気にさせてくれます。

「これさえあれば、一日10分使うだけで逞しい腹筋をゲットできるのさ!」
(通販の男性風に)

ダイエットはうまくいっていないけども・・・これでうまくいくぜい!
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ブーブーアトラクション
友達に「免許持ってるなら車に乗せてよ」なんてことを言ったら
「嫌だよ!」なんて一言でバッサリ。

まあ、自分でも運転できるのですけども、
自分が免許を取っているときに「お前に運転なんてできんの?」
なんて言いやがる奴らですから、「じゃあテメェがやってみろや」
的な流れになるのは至極当然だと思うんですよ、ええ。

そしたら自分の周りの友人は結構なペーパー具合でして。
一人はできるけど今保険に入ってないらしくて、
もう一人は、あろうことか免許とってから一度も運転したこと無いんだとか。
何を偉そうに言われていたのかしら?

ですが、いつか絶対にアンチクショウには運転させてやりますよ。
それで下手だったら笑ってやって、ついでに死にそうになるだろうから
遊園地の乗り物ヨロシクシャウトして楽しもうってなもんです。

今日はそんな気分。
なんなんですかもう
大学の先生は、時に(1%くらいの確率)優しく、
時に(85%くらいの確率)厳しく、
そして時に(確率を超越して)理不尽であったりします。

最近ではよくドカベンアイランドに愚痴として送っていますが、
ここ最近始まった授業の先生が酷い。
先生としてよりも、もうなんていうか、人間として酷い。

意味がわからないから、何とも言えないのだけど、
とにかく自分の主張を、さもそれ以外の考え方が無いような素振りで
生徒達にマシンガンのように畳み掛ける。

以前も一度、このような人間として酷い先生の苦痛を伴う授業を受けたけど、
その時はさらに恐るべき事に、同じように授業を受けていた生徒が
「先生の個人的な話はエゴに満ちていて気持ち悪いです!
普通に授業を進めてください」
なんて言ってくれたものだから、それ以降は無かったモノの、
今回はそんな勇者王が現れるはずもなく、苦痛続行。

ちなみに今週は、なぜか宗教にいたくご立腹であったらしく、
戒名をつけるために坊主に金を払うのはおかしいだとかなんだとか、
お守りってただの紙っぺらなのに高すぎる!だとか、
霊感商法となんら変わらないそんなことをしてる奴らって許せないよね!?
だとか・・・

アレって、そういう「どちらかといえば真っ当な宗教」の話してるんだから、
その宗派の人が生徒にいることとかは全く考えないのだろうか?
そもそも、信仰の自由の話であったはずなのに、そんなことを言われる
筋合いは無い。

もしも、そういった話を「授業からはちょっと離れるけど為になる話」
だと思っているのであれば、完全に間違った脳ミソの持ち主なワケで。
今まで数週間(しかも週二回!)、この苦痛の時間を味わった結果、
こんなバカな大人もいるんだよなぁ・・・と興味深く、
研究対象を見るかのような目で見ることが正しそうだと判断してみました。

教授とかになっちゃう人の頭って、やっぱりどこか狂ってるのかなぁ・・・
そうではない、ちゃんと面白い話としての話の筋を通す、
素敵な先生もたくさんいるから、あまり多くを望むのも酷かもしれないし、
とりあえずは、観察してみます、辛いけど。
ドメスティックバイオレンスフィンガー
ジョッキジョキ、ハサミをいわして髪の毛を切ります。
ただ全体的に短くする程度であれば、人に頼る理由なんて
皆無だと思うわけだが、その辺はどうなのだろうね?

何より無料だし、自分の好きなペースで散髪できるし、
良いことずくめなのです。
まあ、不器用だったり、あまりにも器用な結果を求める人なら
こんな意見は持たないのだろうけど、そこまでオシャレさんに
なるつもりも、なれるつもりも無い自分のような人間は
お金節約したさに者どもハサミを手に持て。

最近は卒業論文の研究くらいしか書けるようなことがなくて、
それ書いたところで面白くもなんともないからこうやって
少しでも普段と違うところを経験したら、書こうと思うのです。

そんなこといってる割には簡単な一文だけならmixiで使っちゃうから
違う事書こうとすると中々思いつかないってのが現状でして。

とりあえず・・・もう少し髪の毛でも切るかねぇ、チョキチョキ。
褒めて貶してチャラ
シュガスパ、一応一通りクリア。
細かい部分は結構残ってるのですが、とりあえず一回グランドフィナーレまで
やりました、やりましたとも。

まあ・・・褒めるところも貶すところもトントンであるのですが、
総合して自分の好みから言わせてもらえれば、まあ十分良い感じ
なのではないかと。

もちろん、ネットでまことしやかに囁かれる悪評も、頷ける部分はあるので
万民に胸を張って「名作だ!」と言う事はできませんが、
ボチボチ良作って感じですかね~。

それはそうとして・・・何が言いたかったんだっけか・・・

いきなりど忘れすることがたまにあるのです、チョイチョイです。
とりあえず、卒論がボケッとしてる部分からもう一歩踏み込まなくちゃ
いけない段階まで進みそうなので、それは頑張ろうと思います。

・・・本当に、何が言いたかったのかなぁ、自分。
蹴撃一発に現代を見る
本日、蹴られました。
最近の若者はアレですな、少しでも気に入らない事があると
すぐに人のことを蹴ったりするのです。

今日は休みってことで、大学に行く前に飲み物の買出しに行こうかと、
車を運転して市内のディスカウントショップへ。
朝っぱらだと言うのに元気なことで、駅へ向かう人と
どこかへ行こうとする車が結構な量ありました、緊張する。

んで、自分は車側から歩く人たちを見たり、
それなりに安全運転を心がけて走っていたのだけど、
交差点で信号が青だけど曲がる車を待つ時間とかはちょっと
車が止まっちゃうあの時間に、コトは起こりました。

若い・・・自分と同じかその前後くらいの若者が
あろうことか、赤信号だと言うのに車の方に足を出して、
道路の先の方を頭を出して見ようとしているんです。
もちろん車は待っている状態で、動きもゆっくりだけども、
それでもニアミスは怖いわけで、自分は用心に用心を重ねて
短く一回クラクションを鳴らしました。

んで即キックです。
車の腹にドーン。
恐ろしいとか腹が立つとか、そういったものよりもまず先に
「ビックリした」ってのが正直なところ。

最近の若者ってあんなに・・・なんていうのかな、バカなんでしょうか?
最近ニュースで見かける、怒られて逆ギレして相手に暴力、
もしくは殺害なんて事件は、実は間近にあるのかもしれませんねぇ。

もちろん、クラクションは鳴らさないに越した事はないのはわかってますし、
別に鳴らさなかったところで事件なんぞ起きないのもわかるのです。

でも、車が通ろうとしている場所に頭を出すバカな若者には、
それがバカな事だとバカな頭では理解できないかもしれないにしても
知らしめてやらなくてはいけないと思うんです。
思ってしまったんだなぁ・・・無駄だとわかっていても。

と言う事を自分の周りの人に話すと「大人気ない」と言われます。
わかってるんですけど、バカって許せなくなっちゃうんですよね。
もう少し、大人になる努力もした方がいいのかもな・・・
努力の天才
ARIAとかハンター×ハンターとかの新刊を購入して、
電車の中でパラパラと読んでました。

やっぱりARIAはいいです、ストーリーが。
世界観もいいけど、その中で暮らしている人たちは本当に普通で、
その普通であることの幸せが体に染みてくるようです。
そういう意味では「よつばと」とかが好きな人も好きになれる
作品なのではないか、とか思っています。

ただ、物語中に「天才と秀才」と言った表現が出てきます。
「才能で勝てないのであれば、努力で勝ればいい」と言った考え方です、
自分じゃ追いつけないものに対しても立ち向かうその勇気はすばらしいと思います。

しかし、才能とか努力とか、そういった考えの中には、
自分も少し考えるところがあります。
才能、というか資質は、確かに人それぞれで、どれくらい努力すれば
どれくらい自分の力になるかには、格差があると思います。

でも、どんな資質だって努力無しには開花しないわけで。
努力が辛いのは誰にだって同じ、その大きさも人それぞれなれど。
その努力は、実のところ誰にだってできることではありません。
時々人は「努力の天才」なんて言葉を使うけど、努力ができること、
それ自体がひとつの「才能」であり「資質」であると、自分は考えます。

だから、頑張れることはそれだけでも才能だし、
それはとても尊いことであって、
天才と呼ばれる人たちは少なからず、努力に対する才能も持っていて、
努力もしないで何かに特化しているわけではないと、
そう考えるようにしています。

まあ、そうは言っても神に二物も三物与えられた人がいるとは思いますが・・・
自分に努力の才能があることを信じつつ・・・
天気がいいからいい気分ですね、頑張って勉強しよう。
ミャンマーにハートブレイク
ここ二日くらいはシュガスパに没頭しています。
期待していた通りのノリとキャラクターにそれなりに満足していたのですが、
ちょっと思っていたよりも使いづらいというかわかりづらいというか、
そういう部分もあったのでそこも含めてとりあえずの感想を書きます。


まず、激烈に話が繋がりづらい。
一つの話ごとにまとまったポイントが与えられて、そのポイント分だけ
自由にイベントが見られる形式なのですが、選び方は自由なくせに
話の流れは一方向に定まっていて、それが非常にわかりづらいです。
だから、最初に見たイベントが物語の終盤だったりすると、
後から見たイベントが意味わからなかったり、もしくは見られなくなったりします。

そういう意味では、逆にキッチリカッチリ話がまとまったときの感動は
ひとしおだろうけど、それはちょっとストーリー性を欠落させる結果に
なったのかなぁ、って感じ。


次に、これは文句とか問題ではないけど。
いつでも告白できるシステムの真の意味について。
それは「振られるかもしれない」ということ。
当たり前だと思う人もいるかもしれないけど、フラグの立てづらい
上のようなイベント進行とあいまって、ものすごい恐怖。

しかも、ホームページ上で体験できる告白シーンとその後を考えると、
どう見たって話の半分あたりで告白OKもらえるシステムのはずなのに、
見事にそんな手ごたえの無いまますでに中盤も終了に差し掛かる。

これから攻略を続ければ勝手もわかってくるのだろうけど、
この初めてのシステムは結構手強い。
『シナリオ通りの愛でさえもハッピー』と歌った人がいますが、
逆に言えばシナリオ通りのハートブレイクも結構きっついんですわ。
あの、いい加減告白しなくてはなるまい・・・と思って思い切って告白して、
サラリとスルーされる恐怖を、皆さんも一度は味わって欲しいね。

いろいろとやりづらい部分もあるけど、流れとかは好みなので、
なんとか終わりまでプレイしてみたい。
ちょっと頑張る。
予想だにしない事実を知る
雨に降られて急に寒くなって、少し頭が重いのです。
風邪気味かも・・・なんて思って体温計を見てみれば完璧に平熱。
だるいんだけどなぁ。

仕方なく大学へと植物の世話へ。
まあ、風邪だろうが癌だろうが世話はしに来ないといけないんだけど、
とりあえずは水も足りてるみたいだし観察日記を書いて終わり。

その後、午後から予定されている企業の内定式に参加するため、
授業は休もうかと思ったんだけど、公欠って面倒臭そうだから仕方なく
授業にはフル参加、ダッシュで会社へ向かう。

その後、内定式に参加。
さらにその後に予定されている懇親会には、風邪を理由に参加拒否
しようかと思っていたんだけど、断るのが面倒だったので
仕方なく参加、酒を飲む飲む。

・・・なんだか、流されてるなぁ・・・

それはそうと、内定式の段階で、自分が思いもしなかった事実が判明。
今までずっと総合店舗営業職として採用されたと思っていたのに、
自分は「本社事務」としての採用だったようです。
その場にいる50人くらいの人間の中、6人いたと言われる
事務職の一人が自分だったとは・・・

もともと事務希望じゃなかったんだけど、
その特殊な採用のせいで、カテゴライズがそんな風になっていたらしい。
知らなかったなぁ・・・本当に不思議な感覚。

まあ、そんな衝撃の事実があったりもしたけど、
もう眠いから寝ます。
本当に、新作ゲームを買ってしまうとロクなことが無いよ・・・面白いけど。
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