申し訳無いブログ
SS載せるように発掘してみますたー。 甚句なんかも気が向けば・・・?
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チームカッチリ
劇ぱわと食三法について主に書いている今のブログですが、
面倒なのでカテゴリで分けて行こうかと思います。
どちらかに興味のある方は、これからの記事は「劇ぱわ」か「食三法」で検索よろしく。

というわけで劇ぱわです。
他のチーム、特に強いチームの試合を見て、考えています。
そこで一つ気になったのが「第三新東京選抜」チーム。
赤城リツコが大変印象的なチームですが、いろいろデータを見ると、
やっぱり面白いですな~、興味深い。
投手の質っつーよりかは、チーム全体のバランス?やっぱりその辺がカギか。

その辺の考察も兼ねて、次の記念すべき210回大会、
ドカベンで流行りだして10回目の大会は、一つの結論を試してみたいと思います。
チームコンセプトは「シャープ&スマッシュ」で!
なんとかこなす試合の数を調整して、多くの相手と戦ってみたいと思います。

中でも過去ログ検索で戦いたいと、はるか昔に書いてくれていたmk.2さんの
「科学の徒」とも戦ってみたい、楽しみ。
他にも、今回は負けを覚悟して「強いチーム」と戦ってみるのもいいかと思う。
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食三法 参加者となり
食三法参加となり、意外と美味しいモノを食べています、エビ高い。

・朝食
6月30日 朝食

献立:目玉焼き ご飯(ゴマ塩)
使用食材:玉子 米
使用調味料:ゴマ塩 塩コショウ
薬味使用:なし

コメント:目玉焼き、最強説。 とりあえず一発目なんてこんなもんでしょう。


・昼食
6月30日 昼食

献立:お好み焼き ご飯(ゴマ塩)
使用食材:お好み焼きの粉 エビ 玉子 米
使用調味料:お好みソース ゴマ塩
薬味使用:なし

コメント:お好み焼き、キャベツ豚肉抜き。結構悪くないお味。
マヨネーズは調味料でいいのでしょうか?
個人的にはお好み焼きでご飯を食べる文化を忌み嫌っていますが、食材に罪はない!


・夕食
6月30日 夕食

献立:エビニラスパゲティ ニラ玉味噌汁
使用食材:スパゲッティ エビ ニラ 玉子
使用調味料:醤油 鶏がらスープの素 七味唐辛子 味噌
薬味使用:なし

コメント:スパゲッティ、麺類最強説。お手てさんのエビスパ、おいしそうだったので。
本当ならニンニクと唐辛子を使ってペペロンチーノ風にしてみたかったのだけど、
薬味既定やら調味料既定で使っていいのか微妙だったので今回はスルーして醤油味。
味噌汁は味が薄かった、悪くない。



あと、他の参加者の食材を見るに、やっぱり豚肉強いですな、あと玉子。
不思議なのがコンニャクとか、あと鮭? 個人的には日々食べるものじゃないので、
皆さんがどう使うのか、楽しみです。

あと、めちゃくちゃ不思議なのが虹フロさんの「あんこ」。
驚異的なチョイスです。「食材」と言われてこれが出てくるのは、最早叙述トリックではないか?
一体彼はどんな食生活を送るのでしょう・・・

とりあえず、不安が少し解消されたので、おいしい三品ライフを送ります。
もう一つのアナザーストーリー
さて、今日も今日とて劇ぱわである。

自分の試合が終わった後も、他の人の試合が面白かったり、
他の人の試合の感想が面白かったりする。
特にここ数日で見るようになった、mk.2さん、もずく軍曹さん、ミラッキさんの試合感想
及び考察は、非常にストーリーとして面白いし、自分の参考になる。
多分、このゲームに参加している人なら誰しもが想い、そして描いているはずの
ストーリーが見られるなんて、そうそうないのではないか。

自分はあそこまで面白いモノを書くテクニックも筆力もないが、
それでも見習いたいものです。
チームを勝たせてあげたい想いは負けてはいないし、
何よりあのゲームを心から楽しんでいるのですから。
買い物楽しい
仕事が終わってから、食料を買いに行くのが楽しい。
今となってはほとんどと言っていいほど無くなってしまった「一人の時間」というのもあるし、
自分の食べるものを自分が管理できることは、とても気が楽なのです。
これで寮に食料が自分の買ったものだけなら、もっと楽しいのだろうけど・・・
まあ、野菜なんかは使うことを考えずに大量に買ってあるみたいなので、
せいぜい利用させてもらっている次第です。

他にも、周辺で唯一、そしてワリと良い品揃えの本屋兼ゲームショップが近くにあるので、
そこを覗いちゃったりして出費がかさむのです・・・馬鹿オレバカ。
そう、今は先立つものが少ない中、なるべく出費を抑えることが急務っつーか必須で必死。
浪費癖ってほどでもないけど、趣味に走る性格をちょっとは直さないといけません。
ネトゲさえあれば、とりあえず困らないのだから他は抑えないとね!!

と言いつつ、アニメのソウルイーターが店内で放送されてたから、興味本位で
1巻を買ってみちゃったりホレ見たことか!
節約します、節約します。
もちろん、面白そうなことを逃す手はありませんし、
オーパーツを見に行ったりはしてみるつもりです。

もうそろそろ一か月で、慣れてきたことと我慢の限界がいっぺんに来ちゃったり、
楽しい(色々な意味で)生活です。笑うしかないっつーか笑えないっつーか。

狂った感じのメールを友人に送ったら、本気で心配されてしまいました。
悪いな~、と思うものの、あながち・・・いやいや大丈夫です。
さらなる考察?
前回の日記で色々と自信ありげなことを書きました。
でもまあ、正直言うと勝ちたいわけですよ、ええ。
なのでこのゲームの傾向・・・は、記録癖がないので他のチームと自分のチームの比較、
及び相手チームのパラメータ考察などができないために涙を呑んで諦めました。

そこで出てくる便利な「説明書」!
昔は説明書だけで三日は遊べたものです。
なので今回は原点に戻り、「あそびかた」の部分を読み解いてみましょう。

中でも自分の命運を握ると思われるのはやはり「パラメータについて」です。
以下、劇空間ぱわふるリーグのページより抜粋。

□ 選手の能力について

 ・ PW・・・振り回すイメージ。長打や四球になりやすいが、三振が多くなる。

 ・ MT・・・コツコツ当てるイメージ。安打になりやすいが、長打にはなりにくい。

 ・ 走力・・・かき回すって感じ。長打、安打にもなりやすいが、本塁打は出にくい。守備にも影響。

 ・ 守備・・・そのまんま。低いとヒットを許しやすい。外野は進塁されやすい。

 ・ 速球・・・力で押すイメージ。三振を取りやすいが、打たれると長打になりやすい。四球も。

 ・ 変化・・・打たせて取るイメージ。三振は少ないが、凡打になりやすい。

 ・ 制球・・・そのまんま。長打にもなりにくい。

 ・ 調子・・・そのまんま。チャンスやピンチ時の能力にも影響。

 ・ 攻撃意識・・・攻撃的だと打者が力を発揮。守備的なら投手。

 ・ バント・・・バントが多く(少なく)なる。

 ・ 盗 塁・・・盗塁が多く(少なく)なる。走力次第。

 ・ データ意識・・・選手能力どおりに動くかどうか。って感じ。

 ・ モチベーション・・・隠しパラメータ。各イニングでリセット。得点や長打などでUP、失点やエラーなどでDOWN。


らしいですよ。
一緒に遊んでいる人たちがどれだけこの文章を読んでいるか知りませんが、
恐らく強者はこの文章から最高の組み合わせを拾い上げたはず・・・
前にmixiで考えてみた仮説については省くとして、それ以外の部分での揚げ足取り。

今回気になったのは上記の中の「PW」「MT」「走力」である。
この三つの文章は恐らく、そのパラメータを高くした場合の効果が書かれているのだろうが・・・
よくよく見ると、高くした場合のはずなのにデメリットがある。
「MT」「走力」は、高くすると長打、本塁打が出にくくなるような書き方である。
この三つは、ひょっとしたらひたすら高くするよりも、攻撃的に良いパターンがあるのかもしれません。
あとはわからないのは「データ意識」ですが、これについては自分には永遠にわかりませんなぁ。
なぜなら長期的にデータを取るのが苦手だから。
誰か、とてもそういうデータを大事にしている人がいたら、見せてもらいたいものです、マジで。

そういったバランスも考えつつ・・・今回はすでに遊びつくしちゃったので来季からやってみたい。
劇戯言パワーリーグ
ここ最近の趣味、「劇空間ぱわふるリーグ」について書きましょう。

いちばん簡単なのは、検索かけてそれを見てもらうことなので、それ以外に自分がハマってる
ことについて色々と説明したいと思います。
要するに、野球わからんくても野球がとても楽しめる、しかも参加者が多くてエキサイト出来るゲームですな。
常勝出来る人たちがいることから、「強いパラメータ」があることが予想できますが、
そこまで考えるのが面倒になって、今では自分は自分の好みのパラメータでやっています。

それはつまり、超打撃力!
そのチーム名、そして選手名についてもここで語っておきたい。

『維新クロニクルス』
前身である『戯言クロニクルス』からおよそ半数の選手を入れ替えることによって生まれた新球団。
過去数期にわたって研鑽を積んだ結果、固まったチーム思想が詰め込まれている。
また、同リーグに在籍する『百物語er』の「西尾維新」のことを異常に敵視している節も・・・?
監督であるSOTの「強いイメージ」と「単なる趣味」の妄想が多分に含まれており、
本来の西尾維新ファンからはパラメータ、打順ポジション共にクレームが来ること請け合いである。

1番ファースト・萩原子荻
ひょっとしたら戯言シリーズ、いや西尾維新作品中最高人気キャラクターではないかと思われる
言わずと知れた「策士」。
自分の中では打順1番はこの人以外あり得ません。

2番レフト・阿良々木暦
新メンバー。
アニメ化も決定してノリにノッているルーキー。
よくよく考えれば、実はこの人が最も強いのではないかと思われる。
・・・いや、最強は別か?

3番キャッチャー・病院坂黒猫
新メンバー。
世界シリーズからの参戦だが、様刻君がイマイチ好きになれない監督の趣味によるところか。
すげえ力のない人のはずだが、かなりのパワーヒッター。

4番ライト・哀川潤
前回までのピッチャーからのシフト。
彼女には絶対「4番」もしくは「エース」でいてもらいたいと思う。
その割には現在、黒猫さんがバリバリホームランを打つので、チャンスに恵まれない存在。
また、他監督から最も受けのいいキャラクターであり、その辺がありがたい。

5番ショート・七々見奈波
魔女。
一度も作品中で登場しない人物が多いので有名な西尾維新作品であるが、
中でも個人的に最もお気に入りなのがこの人である。
バーコードバトラーを持っているらしい。
謎は多いが、それ以上に紙上で語られる魅力の多い人気キャラクター。

6番サード・形梨らぶみ
この人については、正直他読者からの人気がわからない。
ただ、個人的にはこの人の名前のインパクトは、シリーズ中でも屈指ではないだろうか?
あと多分、この人は実際には相当強い人間だと思われる。
意外と打率が良かったり、打点を物凄く取ったりする。

7番センター・葵井巫女子
西尾維新の作品が一気に世に知られるようになったのは、彼女の力ではないかと思われるほど
強烈なキャラクターを見せる。
今でこそ西尾維新を知らない人には「化物語」を読んで欲しいと公言する監督であるが、
戯言シリーズに限定するなら間違いなく「クビシメロマンチスト」を推す。
なんというか、お勧めキャラクター。

8番セカンド・千石撫子
新メンバー。
「なでこ」と読む。
なぜ化物語から彼女?と思われるかもしれないが、そういう趣味はないですよ、マジで!!
何となく内野守備が上手な印象がある。

ピッチャー
・戯言遣い
新メンバー。
今や小説世界での男性主人公と言えば彼だろう。
本名不明、あだ名は「いーちゃん」などなど。
ピッチャーをしてほしいって言ったら、この人はものすげー嫌がりそうです。

・水倉りすか
新メンバー。
新本格ピッチャーとしての選出。
「エースとして勝利するのが、私なの」ってな感じ?
ちなみに大人版ではありません。

・春日井春日
新メンバー。
戯言のころからいても全然おかしくなかったのだが、作り終わってから
「・・・あ、忘れてた!」というのが監督の談。
忘れられてるのも、彼女らしいと言えば彼女らしい。

・汽口慚愧
新メンバー。
なぜ「刀語」から彼女が?と思われるでしょうが、これについては完全に趣味です。
真面目な性格で練習を怠らないイメージ。
ちゃんと勝ってくれるかなぁ・・・?


ってな感じですかね。
チーム編成において抜けた選手も何人かいるのですが、その魂も受け継いでいると思いねえ。
また、それぞれのパラメータについては、チーム性を出すためにキャラクターを完全に無視しました。
でもそれでも、なんか選手ごとに特色が出るから不思議ですね。

さて、このチームで優勝は難しいでしょうが、自分を貫くことはできそうです。
勝ちにいきましょう!
たべるひと
月曜日にBBstationが開けなかったので、アーカイブで聴いていましたあと何分あるの。
ついに来週から施行されるあの悪法、いろいろと細かいところとか参加の仕方も決まってますね。
自分はと言えば、一人暮らしではないものの食事はそれなりに自由の利く状態ですので、
「食材三品法」参加への決意をしてみました。

http://ameblo.jp/3hinmokuhou08/entry-10102299984.html

この辺を読んでもらえれば、この法案の面白いこと、面白くないこと、そもそも理解の届かないこと、
色々とわかると思います。
あ~、楽しいかなぁ、楽しいだろうなぁ。
こういう「遊び」はたまりませんな~。
近くのスーパーに、おいしい食材が売っているでしょうか?

このブログを読んでる人で、この法案知らない人は少ないでしょうけど、
楽しそうなら、一緒に遊びましょう。
といっても、ブログに載せて、それを見て「へ~、面白い」とかニヤッとするだけですが。
はぁ、楽しみだ。

本当はグループ参加ってのもしてみたいんですけど、友達いないですから無理。
一人でも面白いことになるだろうから、楽しみますのさ。
威嚇行為?
仕事の都合で引っ越しをしてから三週間と少し、もうすっかりこっちの生活にも慣れました。
一人暮らしじゃなくて上司と先輩との三人で、2LDKのアパートに住んでいるのですが、
完璧に田舎なので、娯楽がネットくらいしかありません。
そんな中、自分の暇つぶしの中でもちょっとしたウェイトを占めているのが「観察」です。
ちょっとしたアクシデントで実家に一度帰ることになった時に家族に話して、
面白がられた話なので、そんな話もしてみましょうか。

上司はそれほど問題のある人間ではありません。
なんていうか、会社の役員にしては若いし、融通が利いてなかなか仕事のし易い人です。
ただ、料理が懲りすぎるのと、料理の頻度がよくわからないこと、一週間くらいで一度話した雑談は
リセットされることなどが欠点と言えば欠点かも。
まあ、普通に生活する分には困らないくらいの欠点です。

さて問題は相部屋の先輩です。
悪口にならない程度にぼかして言いますと、料理を全くしない、掃除をしない、ゴミを捨てない、
部屋ではパンツにシャツ、風呂に入らない、などなど挙げれば・・・ぼかしていませんが?
まあ、この程度のことは「勝手にすれば?」程度のレベルです。
栄養偏ろうが汚くなろうが正味な話、知ったことではありません。

問題は騒音です、騒音。
なぜか知らないけど、四六時中げっぷをしています。一体何があった?
本当に、何を食べても(この「何を食べても」というのは上司が作ってくれる料理と、
コンビニで買ってきたお菓子やインスタント食品、加工食品を指します)げっぷが止まりません。
上司がいようが部屋でこっちが寝ていようがお仕事中だろうが構いなしです。
少しは気遣ってほしいものですね?

あと、おれの冷蔵庫に勝手にモノを入れんねん!!
三人全部別ってわけにもいかないから、一声かけてくれれば・・・と思いきや、
冷蔵庫が引っ越し荷物の中にありません。どうなっているのでしょう?

そしてドラミング、ドラミングです知ってますか?
ゴリラのアレのことですが、先輩の場合はパンツから出た足の肌を手でコンガの如く
ペチペチペチペチ・・・ペチペチペチペチ・・・うるっさいわ、と言わない僕を褒めてください。

他にも色々と・・・っていうか、観察すればするほど嫌いになっていく先輩よ。もう少しこっちが
好きになれるような要素を出して頂戴。
また愚痴ですが、愚痴しか出ないような生活だってあります。

今一人暮らしでの趣味を考えてる最中なので、料理とかそういった趣味を始めたいって話も、
今度はします、明日あたり。
では今日はお休みなさい。晴れた日は仕事が大変なのです・・・zzz
オサエコム
なんか、すごく疲れた。
仕事の合間に市役所に行ったり、身分証明書忘れて急いで戻ってまた市役所に行ったり、
そういう肉体的な意味での疲れもぼちぼちありました。

精神的な疲れは・・・ストレス?
今まで感じたことがないタイプのストレスなので若干対処に困っています。
ストレスへのもっとも簡単な対処は、元凶の排除・・・
排除・・・ウフ、ウフフ・・・
ってくらいちょっとヤバい感じです。
追いつめられると死ぬか殺すかしてしまいそうな性格なので、
できればあまり抑え込んだりしたくはないんだけど・・・仕事ですしね?

六月を乗り切れば、ストレスのうちの10%は解決するので、それまでは我慢ガマン。
残り9割はもう、解決のしようがないので、早いところ一人暮らしをしたいと思います。
言葉にしかできない
さて、いろいろと6月はあったのですよ。
何から書けばいいのか・・・まずは引っ越しかな。
生まれて初めて、生活環境を改編する事態となりました。
住めば都、ってな言葉がありますが、実際住もうと思えば住めるものです。
都では、全然ありませんが・・・
正直な話、辛いです。一人ならまだどうにかなったかもしれませんが、
ウマの合わない人間といきなり同居、どころか相部屋とあっては心は休まりません。
ただ、人間は強いです。たとえそこがどんなに居住には適していなくても、生活はできるのです。
雑草精神ってこういうことを言うんじゃないかと。
そんなわけで、一人暮らしのための物件を鋭意検索中です。

それと、引っ越し先のド田舎が車無しではやって行けない場所っぽいので、
今は自転車で満足しているけど、いつかは車を購入しなくちゃいけないらしい。
別にそれは構わないし、車の運転に慣れることができれば家に帰るのも意外とお安く済むかもしれません。
ただ、「気に入った車」を「安く」手に入れるのはやはり難しいようで、
欲しいと思えるような車は中古で調べても条件を考えると80万位はしそう。
でも、一生もの、とまではいかないまでも長い付き合いになることは請け合いなので、貯金します。

お金がかかることが満載ですが、お給料を貯金していく面白さがあるので我慢しませう。

それと、今のお仕事について少し。
ド田舎への転勤なのですが、別に飛ばされたってわけじゃありません。
自分の将来の夢のため、大きなステップとなる転勤なわけですから、
そんな内容の仕事なのですが・・・畑仕事しています。
それ以外にも、畑作業の陰に隠れて経営などをボチボチやり始めています。
まだ自分でいろいろと動かせる能力も、地位もないのですが、それができれば楽しくなりそう。
なんていうか、無理やりにでもポジティブになっている自分がいます。
本当に自分でも気がつかないけど、重大な無理をしていないかと思っちゃうくらいに普通。
以前、就職活動中にそのような状況に陥っているので、今回はそんなことにならないよう、
慎重に自分の心のケアはしていこうかと思います。

んで、趣味についてはネットをつなげる時間が制限されそうなこと、
部屋が決してプライベートの守られた場所ではないことなどもあり、あまり楽しめません。
それでも見てしまうニコニコ動画。
むしろ引っ越してからの方がハマってしまっているのですが、中でも初音ミクに感動しっぱなし。
まあ、皆さんの方がよく知っているのでしょう、今さらな感じも否めません。
「職人」と呼ばれる人たちの表現方法は、とてもうらやましく思います。
言葉を音に乗せて、それにイラストも混ぜることで生まれる世界は、
とても複雑で豊潤な世界で、自分には手を伸ばすことしかできないのです。
誰かを感動させる才能が欲しいと、昔から何度も思い、そして諦めています。
音を生み出す才能も、筆を走らせる器用な指先も、言葉で遊ぶ心すら、自分には欠けています。

ただ、最近のポジティブ週間もあってか、「感動できること」に幸せを感じています。
世界を肯定できるだけで、自分は結構生きていける気がするのです。

・・・あー、またなんか変な話になっちゃう。もう少し思想抜きの、バカ話がしたいです。

もうちょっと、生活が安定したらいずれは・・・
another story myself「それは夢のようでいて」
あまりにも陳腐で、情けなくて、笑い話にもできないような恥ずかしい瞬間。
僕は、涙を流している。
それが悲しみなのか、喜びなのか、それともその両方なのか。
それすらもわからないくらいに、ただただ僕は、感動して泣いていた。

それは本当に小さな言葉、想いの欠片。
小さくて、でも大切で、だけど僕は忘れていた想い。

「忘れていた」というのは、間違いなのかもしれない。
その想いは、時として恥ずかしくて、時には情けなくて、
そしてもしかしたら誰からも理解してもらえないもので、
僕はそれが怖くて、そんな想いは無いと思い込んで、見ないように逃げてきた。
そうすれば、僕は痛みを忘れて、楽しく生きることができた。

でも、ふとした時に感じる何か。
痛みを捨てたはずなのに、切り離した部分が痛むような幻覚。
そしてその想いを目の前にして、涙が教えてくれたこと。

想いは、伝えるものだと。

思い出は、積み重ねていくものだと。

それがたとえ、誰からも見てもらえなくても、誰にも理解されなくても、
振り返ってみれば、それは確実に足跡になる。
今まで生きてきた証を捨て、僕は何を得たのだろう?

やはりこの涙は、喜びの涙なのだろう。
僕の足跡が、残っていたことへの。
僕の想いが、少しでも伝わっていたことへの。

後ろを振り返り、ほんの少し、愛しさと寂しさを感じながら。
僕はもう、忘れない。



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お久しぶりです、しかもお恥ずかしい限りです。
何書いてるのか、わからないでしょう? 自分にもわかりません。
ただ、久しぶりに書きたくなった気分を前面に押し出してみました。

夢とは、記憶を整理するために見るものなのだとか。
でも、あんなにファンタジックで素敵な世界に、理由をつけるのは無粋な気もします。
思い出も決して、事実の積み重ねではなくて、
事実を経験して、そして生み出された完全なオリジナルの一つの「世界」なのではないかと思います。
だからブログってものが世間で流行っているんじゃないかな~、とか今更思ったり。

6月に入ってから人生がガラリと変わり、でも自分自身はさっぱり変わらなくて、
それで生まれた世界は、いったいどんな世界でしょう?
ただ、今だけは、自分がこうしてここに書いていることが嬉しいのです。
それを伝えるだけでもおなかいっぱいで・・・

まあ、田舎暮らしになって日記を書く余裕が出てきたってことでもありますが、
こうして書けることに無上の感謝をしつつ、寝ますオヤスミ。
旅立ちの詩
まーた久しぶりの更新になった・・・
今日でこの家からの更新も最後となると、感慨も深くなるってモノです。
部屋の掃除もそこそこに、というかまったく終わっていない状態で出て行き
恥ずかしいものを隠すのも精一杯な感じなのだけども、
まあ引っ越し先ではちゃんと掃除をしておきたいと思います。

思えばこの二ヶ月、真面目な事を言うのは嫌なんだけど、
とてもいろいろなことがありました。
辛いことが多く、僅かな幸せはかけがえが無く、
そしてその全てはまさにこれからの仕事の為であると言えるのかもしれない。

このパソコンとはしばらくの間、さよならとなるわけだけど、
引っ越し先でネットが使えるのかどうかが実は微妙でして・・・
また遭う日がいつになることやらだが、努力は惜しむつもりはありません。
ネットの無い生活、いかほどのものか・・・絶対使えるようにしたい。

それではまた、その日まで。
今はとりあえず、元気でいます。
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