申し訳無いブログ
SS載せるように発掘してみますたー。 甚句なんかも気が向けば・・・?
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途中経過
現在、10勝10敗で、多分次負けるから11敗。
優勝は無理ですね~、予想通りです。

その他の部分では・・・ん~、思ったよりは伸びませんね。
ホームランが出ないのが予想外で、攻撃力に難がありますので、
少し考えないといけないかも。

守備に関しては大体こんな感じかと思ってたので、
後は攻撃力が何とかなれば、次回からは見た目の成績も良くなると思います。

相手が悪いのも、ありますしね・・・守備の強いチーム苦手。

今回は少し長くスパンを置いて、もう少し相性の良い相手を探したい。

上手くいったら、お慰みってことでして。
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黒い力
日日日団、そして維新クロニクルス・・・ゆっくり休んでください。
消滅したのではなく、バトンタッチということです。
同じことを何度も書いて申し訳ないのですが、この王座戦を勝ち抜くために
考え付いたコンセプトは、自分の趣味・嗜好からはかけ離れています。

これらをこの二つのチームに反映させるのは、非常に心苦しい。
と言うのに加えて、これからのポイントなどを反映させるにあたって、
二つチームがあるというのが非常に都合が悪いのと、
日日日団の最弱が、どうやらタイトル獲っちゃいそうで危なかったので
このような非常措置を取ることとなりました。

そして日日日団、維新クロニクルス、そして現在遠い地で頑張っている「2年F組」の経験。
また他監督の考察などに王座シフトを練りこんだチームが次回から参戦予定の
チーム名「十三階段」です。
まあ、言ってみれば「裏維新クロニクルス」と言ったところでしょうか。

次回の大会が一段落したら、このチームについての説明もしてみたいと思います。
明日の12時から、頑張ります。
ずるい考え
劇ぱわ、今週の結果は見るも無残なので自分の心のうちに結果は納めておこうかと思います。
他の人の参考にも、ならないですしね・・・本当にダメだった、しょんぼり。

なので、今回は次の大会から本格的に激化するであろう「王座戦」について
自分の抱負とコンセプト(嘘)を語っていこうかと思います。

今まで、ポイント的なことよりも名誉的な自分の力を誇示したいがために
頑張ってきた我が「維新クロニクルス」ならびに「日日日団」ですが、
明確な「王座」と言うタイトルが掲げられた以上、趣味嗜好を鑑みつつも、
そのタイトルを獲るための策略を張り巡らせなくてはならないわけです。

・・・まあ、策略・計略は好きなタイプの人間ですけど・・・

自分がこのタイトルを目指すにあたって、さしあたっての問題としては、
当然参戦リーグの決定ですね。
自分は本チームを「維新クロニクルス」としているので、
やはりア・リーグを本拠地としたいと思います。
まあ、それ以外にも色々とア・リーグには有利な点が・・・おっとっと。
・・・嘘ですが。

んで、あまり良くはないことなのですが、
今週だけはナックルさんへのkuresekiさんの劇ぱわ説明の
コマーシャルも含めて、ポイントを貰わないという制約付きでド・リーグの
「日日日団」もちょっと動かしています。

んで、ポイントを貰わないという制約がついたとしても、
2チームを使うことによって「優勝候補チームの妨害」ができてしまう以上、
あまり褒められた行為でもないので、次回からは・・・なるべく、絶対とは言えませんが、
日日日団はあまり動かさないような感じで行こうと思います。

あと、今回の日日日団は「自分なりの」王座シフトの体現です。
あまりにも極端なステータス振りなので、こればっかりは公表できませんし、
これが上手くいくかどうかも若干の謎なのですが、
割合上手くいっている感じがしますね。

まあ、敢えて少しだけコンセプトをばらすのであれば、
必ずしも、強い必要は無い、と言うことでしょうか。
だからこの考え、嫌いだったんですけど・・・意外と強いみたいですね。

来季からはまた、若干違ったチームになりますが、
ア・リーグで頑張っている皆さん、よろしくお願いします。
出来れば手加減してください。


実験的試合の中で、面白かったのがこの試合
ちょうどナックルさんのチームに用事もあったので丁度良かったのですが、
いや~熱戦だった。
負けはしましたが、延長戦で2度も追いついたガッツを褒めてあげたい!

この試合からステータスがばれることは、まず無いでしょう。
来季への出だしは好調でございます!
大人なんて
久しぶりに普通のことを書こうと思っているのですが、
部屋が真っ暗でキータイプもままならない状態です。
こんな時間から部屋真っ暗にされて寝られた日には、
ホント、相部屋なんてクソなんだと思います。

それはともかく、最近は生活的な趣味以外は仕事の話しかないですよ。
特に今は、どうして自分はこんな崖っぷちに立たされることが多いのか、
と言うくらいに去年の9月あたり以来の崖っぷちです。

あまり詳しくは言えないんですが・・・なんて言えばいいのかな。
要約すると、先輩or自分、デッドオアアライブ。
これがどれほどの崖っぷちなのか?

ぶっちゃけると、今のところ自分対先輩は9-1くらいで自分がかってると思うのですが、
これが先輩のフェイクだった場合は自分の死が確定するわけです・・・
先輩のこのダメっぷりがフェイクだとは思えませんが、0ではないってところです。
あと、最悪の場合、丁度いい機会だから二人ともクビ、と言う可能性もありますな。
こっちの方が可能性としては高いと思います。

とにかく、自分が上司並の能力を手に入れないことには、
安寧の地は訪れないのです。
面倒臭いです、マジで面倒臭いです。
でもやらなくちゃなぁ・・・はぁ。
とりあえず、計画書を書いています。
これも初めてなので色々と苦労します。面倒臭い。
かぴょー
今回はちょっと、監督自身のテンションは低めでした。
そんなこんなで結果発表と、ちょっとした雑事だけにしておきますよ。

今週の結果

29勝21敗

ふむ・・・途中ちょっといじくり回したのがダメだったっぽいけど、
それ以外は概ね悪くない結果でした。

余談ですが、もずく監督が「全然三振取れない」とコメントをくれたときには
非常にドキッとしました。
それこそが、このチームのコンセプトだったからです。
まあ、それほど凄いコンセプトってわけでもないですが、
前も言ったとおり「精密打撃力の限界」が根底にあるので、
はた目からも分かってもらえる(か、もしくはここを見てくれたか)のは
非常に嬉しい限りですね。

次、個人の結果

  名 前打率本塁打点四球犠打盗塁失策
萩原子荻.370010130103
阿良々木暦.2140105886
病院坂黒猫.314223210115
哀川潤.282015106136
七々見奈波.383021143160
破片拾い.34501813587
柿崎.32211962183
形梨らぶみ.2621145685
名 前防率勝ち負け奪三四球被本
水倉りすか2.958631386
虚野勘繰郎2.308457448
汽口慚愧3.4675564610
市井遊馬3.066634305




うーん・・・こんなもんか~。
ただ、まあ今回は走り出しなので、次の大会でもう一度、このコンセプトで
勝負してみたいと思います。

申し訳ないけど、今回は色々あって試合の振り返りは無しです。


さらに余談。
これはあまり、ド・リーグとかア・リーグとは関係のない話なんだけど・・・
腕試しと言うかなんというか、ちょっと「上」を見たくなったので、
ネットで探し当てた劇ぱわの強い人たちの集まっている場所を見てきました。
長い長い含蓄の元、試行錯誤されたチームと勝負して、
今の自分に足りていない部分を探してみたのですよ。

んで・・・まあ、一言で言ってしまえば凄かったです。強いです。
そして相性云々を超えた「強いステータス」が存在することは間違いないようです。
正味な話、やる気が出るのと自信失くすのが半々ってところです。

今回はナックルさんが参戦してなかった、寂しい。
言いたいことが言えないまま、離れ離れに・・・って状況?
まあ、飽きるってのは往々にしてあるのだろうけど・・・まあ、仕方ないかな。
次回も、頑張ります。
給料日でもある
そういえば、この間給料日だったんですよ。
転勤してから、なんか給料日が来るのが早いです。
特に先月から今月にかけての一ヶ月間は、あっという間でした。

上司との会話にも慣れて、生活がマンネリしてきたことから
瞬く間に一日が過ぎていくこと×31。
なんか、先輩の方が味噌っかす扱いされてるのもあって、
自分の待遇が実に普通で、やりやすいです。

来年になって、普通に使える後輩が来たら、自分も味噌っかす扱いかしら・・・
そうは考えるものの、今後も自分のやりたいことができそうなので
やっていこうかと思います。

とりあえず、今年一年間がクビと成功のはざまです。
せいぜい会社から見限られないように、頑張ります。
すっかり忘れている
最近、日記を書くのをスッカリな感じで忘れていたのです。
これのことじゃなくて、mixiのことでもなくて、自分の恨みを書き記すための
誰にも見せることのない、それはそれは恥ずかしい日記です。

なんか、恨みを書くことすらなく人生を過ごすなんて有り得ませんよね。
忘れないためにも、書いていかないといけません。
恨みのない人生など人生ではないのです。


あ、あと忘れていたついでに書いておくことがあります。
先日、噂のマジックスパイスに行って来たのですよ。
なんか耳元でずっと「今すぐマジスパに行こうよ」って聞こえてたんで。
開店後すぐに入ったのですが、すっかり満員でした、すげぇな。
初めて入った時には「辛い方が美味しい」というセリフが浮かびますが
そんな言葉にはだまされません。
普通に涅槃を頼んでみました。

待つこと・・・20分弱、かな。
意外と待った気もしますが、人気あるみたいだし仕方ないと思いつつ
写メールをパシャリ、記念ですってテーマパークか何かですか?

そしてスープカレー、恐る恐る食します。
・・・普通だ、これも意外。
スープカレーと言いますが、これをカレーとカテゴライズするのは気がひけますね。
美味しいけど、カレーじゃない感じ。
あと辛さ自体は普通ですが、スパイスのせいか
汗は異常に出ました。

健康食か!!

思ったよりも辛くなかったので、次に行く機会があれば虚空を食べてみましょう。
虚空戦士に、なれるのかなぁ。
経験値上昇中
今期も早々と試合が終わってしまって、我慢の出来ない子だと思います。
ただ、今期についての説明とかしていなかったので、今はそれだけちょろっと
説明しておこうと思います。
結果についてはまあ、金曜日近くなったら載せますので・・・眠い。

ア・リーグに出戻っての一回目、今回はコンセプトを少し変えて挑戦しました。
その名も「打撃特化案試作βタイプ」通称βプロトです。
もともと、自分の作りたかったチームというのが「攻撃の限界を極めたチーム」で、
前々回までの維新クロニクルスで、その片鱗は一応とは言えるものの見えました。
そこまでの打撃特化案をαプロトと名づけ、新たな道としてβプロトを製作。
それは「長打撃力の限界」と「精密打撃力の限界」の二種類。
「攻撃力」のカテゴリの中での対極に位置するもので、結構面白い案だと思います。

ちなみに、日日日団の方にもコンセプトを付けようとは思っていますが、
そっちはまだ未熟なので、もう少し練り上げて試作型として立ち上げようかと。

ま、そんな感じで。
結果発表~
今週の結果

31勝19敗

いきなり発表しましたが、今回の劇空間ぱわふるリーグ、ド・リーグでの結果でした。
現在の順位は・・・4位か~、思ったよりも伸びませんでしたが、
1位が今回は神がかっているので、諦めもつくってものです。

そういえば、リーグの途中で、
「眼球抉子」の名前のことでしょう、「怖!」とのコメントをいただきました。
そりゃそうだ!
・・・でも、可愛いのになぁ・・・漫画版もあるので、見たらいいじゃない!
閑話休題。

さて今回はちょっと頑張って色々な成績発表~!
野手
 名 前打率本塁打点四球犠打盗塁失策
乱崎凶華.246018151080
陽月オセロ.3260181312110
死神三番.320020410110
眼球抉子.238102721102
中村奈々子.273173834014
剣シロオ.287014715100
巴已己巳.258936272011
芥川白雪.306011124110
投手
名 前防率勝ち負け奪三四球被本
激流院潮静1.91102109497
殺菌消毒2.8975864115
空井伊依2.3374493911
最弱4.3478483814

ふむ・・・こんな感じで大丈夫かな?
赤い字がチーム内最低数値、青が最高にしてあるはず。
まあ、赤とか青とかついてないのはあんまり興味がない部分って言うか、
そんなに注目しなくてもいいかな~って思うところ。
皆さん好きなパラメータに興味持って構いませんので。

んーで、予想していたよりは打率が良くなかったのが誤算かな。
ただ、打率が最高になるようには調整していないので、この程度か・・・って感じ。
防御に関しても、今回はどっちつかずだったのでタイトルは獲れなかった。
あと、調子の問題なのかどうかは判断が難しいけど、
4打数4安打とかざらにあったのに、それが得点につながらないケースが多々。
その辺ももう少し、打順・打撃力調整が必要なところかもしれないですね。
あと、鉄壁の二遊間、格好良い!!

あとは、ベストバウトはお休みして一度やってみたかったモノをやってみましょう。

「ザ・戦略講座」

よし、行ってみましょう。

それほど特別なことやってるわけじゃないので、ひょっとしたらセオリーっていうか、
みんなとっくにやってることかもしれないので、知ってる人は見なくていいです。

自分がこだわってる戦略とは・・・こちらです!

<打順を調子の良い順番にする>
これで勝ち数が・・・3勝?くらいは違う気がする。
・・・皆さんやってましたか?そうですか・・・とりあえず喋らせて下さい。
特に維新クロニクルスの場合「打順を変更しても問題ないパラメータ」にしているので、
調子の良い順で並べると得点率がガッツリ変わってきます。
ただ、これをするとタイトルは獲りにくい。理由は自明なので割愛。
打線が繋がらないチームにはオススメの戦略なので、やってみてください。
パワーなんかのバランスで変えにくいチームでも、クリーンナップとそれ以外で分けて、
調子の良い順番に並べるのが良いと思います。
あと、個人的には1番・2番は出来る限り絶好調の選手を出した方が良い気がする。
なので、バランス型であれば強打者は二人、それ以外の6人でローテーションを
組めるようにすると、打撃が良い感じになる、と、思いたい。
少なくとも、絶好調のあとで最悪くっつけてチャンスを潰さないようにしたいものです。

あと、これもちなみに、ですが、
パラメータ7と10の差と調子だと、調子の方が上だと思われます。
主に打撃、特にパワーに関しては、
7~10の間であれば、調子とテンションの二つがモノを言いますので、
やはりこの点でも打順の変更を推奨しておきましょう。

それでは、次週はまたア・リーグに戻ってちょっと試験的チーム改変です。
改善か、それとも改悪かは自分にも予想付きませんが、ガラッと変えていきますので。

・・・今週のア・リーグ寂しそうだなぁ、なかなか偏りを治すのが難しい。
自分丸見え
ここ最近、心理テストとかネットで無料でやれるやつを
暇があるたびにカチカチやってます。

なんというか・・・あまりにも自己診断したものと重なり過ぎて逆に笑える。
答えがわからないから回答は選びようもないのだけど、
「・・・へ~、自分ってこんななのか・・・」って、一度もならない。

まあ、どんな結果になっても「そうかも」って思っちゃうくらいに
自分をアバウトに把握してるのも事実ではあるのだけど。
心理テストの本とか、買ってみるのも楽しいかなぁ。

あと、超!モモーイでメール読まれてた。ちょっと嬉しい。
紺染汁
キャベツって、一人暮らしで買うと消耗しきるのが大変なのです。
かといって半分とかで買うのはなんだか嫌だし・・・
結構な量余ってるキャベツを何とかしようと、考えた結果がスープです。

+キャベツ+コンソメ+グツグツデリシャス!!

本当に、キャベツよありがとう、そしてさようなら。
とりあえず、水曜日から少しの間寮を空けるので、
それまでに冷蔵庫の中身を空にしておかないといけません。
逆に水曜日まで食材が持つかどうか心配なくらいなので、大丈夫だと思います。
意外と短い玉子の消費期限・・・残り6個早いところ使い果たします。

BGMにニコ動で見つけた「生活飛行」をエンドレスリピートしつつ・・・
はしゃぎすぎて夜は更け
今週の結果発表~~~!!
と言うのはさすがに冗談ですが、それにしたって現時点で37試合は
さすがにはしゃぎすぎですよね・・・

いや~、新しい舞台となると、色々と戦いたい相手もいたのですよ。
そんな中の一つがこれです。
戦いたいと言ったらあっちから勝負しかけてくれて一発目でこれです。
まさかこんな試合が自分にもできるとは・・・新チームもワリと良い調子で頑張ってくれます。
21回表をギリで抑えて裏で2塁打を打つ空井伊依に感謝!
相手投手の忌野清志郎も・・・って、忌野清志郎かよ!
防御率この時点で0.90。恐るべし。
その後もう一度戦って、今度は奥華子に1点に抑えられました。ヒヤヒヤ。

あとは・・・こっちがいいところ見せた試合はこれ
ノーヒットノーラン投手の誕生でした。
この時点でなんと驚異の防御率0.58!
我がチームながら激流院潮静、さすがである。
でもそのあと、悔しい試合がいくつかあって今は防御率1強だけども、
初めてバランスチーム作ったにしてはそれなりに出来上がってるので満足です。

残り13試合、大事にしないとなぁ・・・
相撲協会監督の両国国技館ズが今回来るのであれば、一度は試合したいね。
まあ、そんなもんかなぁ・・・
もうちょっと今回の試合漁って、良い試合があったらまた報告します。
共感・賛同
kuresekiさんの「mk.2さん以外見ていないであろう解説」を見て、
とても素晴らしい考えを公言していたので、まあ、見ましたよ、と。
そう言いたかったのです。

自分としても、とても共感の出来る考えでした。
なんて言えばいいかわからないけど、
常勝と常敗に完全に分割された現状を打破しない限り、
ゲームとしては衰退していく可能性があると、そう考えた・・の、ですか?

本当なら「自分で調べろ」と言ったところでしょうし、
kuresekiさんが対抗意見として述べられているのがちょうどそんな感じ。
その意見にももちろん賛成できますが、
なかなか不慣れな人がいるのも事実。

そして、ドカベンリスナーは、与えられた情報のみで満足する輩ではない、という
その「プライド」を信じてみるのもいいでしょう。

そういうわけで自分はチームパラメータを公開しません。
・・・あれ~?

まあ、自分も優勝候補とまで言える強豪チームではないし、
現在も少しずつマイナーチェンジはしているのです。
公開しても全く問題はないのですが・・・なんつーか、ほら、
自分はどちらかと言うと「探り当てる楽しさ」を味わってほしいタイプだから、
ヒントは出しても答えは出さないことにしますよ。

あ~そうだ。
「探り当てる楽しさ」を味わってもらいたいので、
暇な人はパラメータを予想してこの記事にコメントください。
当たってれば当たってるって言うし、
最終的にはそういった企画上、公開はします。
そうだなぁ・・・ドカベンアイランドの今週の放送の時あたりまでに
送ってもらえるとありがたいかなぁ。
打順とか、そういったセオリーにはなるべく沿っているし、
ぶっちゃけ簡単だと思うので、ジャンジャン送ってみてください。
・・・寂しいので。

自分も「劇ぱわの進化」を見てみたいものですねぇ。
ひひひだーん
さ、説明しますよ素面になったので。

ド・リーグに先日設立されました「日日日団」は
恐らく「維新クロニクルス」よりも分かる人は少ない・・・のかな?
最近はライトノベル人気もボチボチだし、アニメ化した作品とかも
あるから、知ってる人は知ってるのかな。

まあ、それはともかく選手一人一人の解説しますね。
最近の流行りとして、「色々なキャラクターにピロウズの曲で
イメージソングを付ける」ってのがあるので、それもついでにやります。

1番レフト 乱崎凶華(みだれざき・きょうか)
登場作品:狂乱家族日記シリーズ

狂乱家族のお母さん役。
本名:キョウキァ=エアエリアエア
猫の耳と尻尾がついている。
ナス子さんと魔界の王女が混ざって出来上がった人格?
家事全般が下手、家族想いは他の家族同様か。

イメージソングは「Blues Drive Monster」
アニメ版の声の合致している感じと、エンディングの歌の電波っぽさにやられました。
家族代表。


2番ショート 陽月オセロ(ひづき・おせろ)
登場作品:魔女の生徒会長シリーズ

魔女の生徒会長のライバルにして、お色気とボケ担当。
夜殻流剣術を極めた隻腕、隻眼の少女。
必殺技である「四十八神空」は、今まで防がれたことのない正に必殺技で、
1秒間に48発と言う高橋名人もビックリの超連打を叩きこむ
非常に格好良い大技。

イメージソングは「RUNNERS HIGH」
シリーズの中では一番好きなキャラ。
余談だが「恋塚ミミクロ」とか「淀川ドロシー」も選手として抜擢したかったのだが、
ド・リーグは名前5文字しか入れられないので入れなかった。
そんな生徒会メンバーの期待も一身に背負っての登場。


3番センター 死神三番(しにがみさんばん)
登場作品:狂乱家族日記シリーズ

本名:霧岬知紅(きりさき・しるく)
千匹の魔物を殺すことで得られる「死神」の称号を得た三人目の人物。
スーツに仮面、西洋刀がチャームポイント?
狂華とは犬猿の仲だが、一応認め合っているらしい。

イメージソングは「Ride on shooting star」
凰火を挟まずに犬猿の仲の二人を抜擢するあたり性格が悪いですか。
アニメで声を聞いて、あのアニメの中では一番ガッカリしてしまった人。
もう少し子供っぽい声でも良かったと思うんだけどなぁ・・・
三番なので3番にしてみました。


4番サード 眼球抉子(がんきゅう・えぐりこ)
登場作品:蟲と眼球シリーズ

通称グリコ。
「毒林檎」の役割を持つ少女。
スプーンを武器として使っており「眼球えぐっちゃうぞ」が決めゼリフ?
このシリーズの主人公。

イメージソングは「Sleepy Head」
個人的には、蟲と眼球シリーズは非常に好きなシリーズの一つ。
またいきなり登場してこの名前は物凄いインパクトである。
ぶっきらぼうだが優しい、彼女に4番を任せてみる。
投手の眼球を抉ってやれ!


5番ファースト 中村奈々子(なかむら・ななこ)
登場作品:ギロチンマシン中村奈々子シリーズ

ギロチンマシン。
「中村奈々子」の一人で、ヒロイン?
その強大な攻撃力とは裏腹に、非常に脆い精神の持主。
シリーズテーマとしての「自分が自分であることの証明」に悩み続ける。

イメージソングは「ストレンジ・カメレオン」
片腕がビーム射出用で、もう片方がギロチンだと、
野球がメチャクチャ大変そう。
このシリーズのキャラクターの名前は普通なものが多くて、
ちょっと他の名前と比べるとインパクトは欠ける気もする。
が、キャラクターとしては異常に濃いので、ぜひ読んでもらいたい。
あと、日日日さんはっちゃけすぎです。


6番ライト 剣シロオ(つるぎ・しろお)
登場作品:魔女の生徒会長シリーズ

魔女の生徒会長。
とんがり帽子に黒マント、安全靴がチャームポイント。
ルール無用の「帝都世紀末学園」の中で唯一の暗黙のルールは
「ここでは何をしてもいい。が、生徒会長にだけは逆らうな」
子供のような性格だが、生徒を思う気持ちは強い。
生徒が悪いことをした時に繰り出される愛のムチは生徒を軒並み病院送りに。
昔、自分が魔女になるために生贄にささげた「恋塚ミミクロ」のことが
現在認識できない状態になっているが、ミミクロが不在、もしくは
窮地に陥った時には過剰に反応する。

イメージソングは「LITTLE BUSTERS」
オセロと非常に仲が悪いので、ケンカしないか心配です。
次に日日日作品でアニメ化してほしいのはやっぱりこれですな。
必殺の足技で、グラウンドを引っかき回してほしい、という願いをこめて。


7番キャッチャー 巴已己巳(ともえ・いこみ)
登場作品:アンダカの怪造学シリーズ

喜悦大公。
ビン底メガネで白衣。
アンダカの最後の良心。
少しボケたところもあるが、考えは深い。
伊依の友達。

イメージソングは「カーニバル」
西尾維新といい日日日といい、こういう名前を作り出す人が好きなのかなぁ。
騒乱渦巻く作中で、ほとんど戦いには参加しないところも良い。
底が見えない感じの彼女?が、一体どれだけの記録を残すか?


8番セカンド 芥川白雪(あくたがわ・しらゆき)
登場作品:蟲と眼球シリーズ

『蟲と眼球シリーズ』作者。
表現が難しいけど・・・作者なんです。日日日じゃないですけど。
最後まで読めば一気に謎が解ける、一体彼女が誰なのか。
ちなみに作品中にはほとんど登場しません。

イメージソングは「She is perfect」
普通にありそうな名前としては激烈に気に入っている名前。
うさりん閣下は名前がイマイチ気に入らなかったのに対して、
こちらは大好きです。
ちなみに、他の「蟲と眼球」キャラクターも入れたかったのだけど、
名前の長さとか、他のシリーズからも入れたい関係から、
涙をのんだキャラ多数。13人って難しい。


投手

激流院潮静(げきりゅういん・うしおしずか)
登場作品:アンダカの怪造学

怪造学会総長。
この人もまた、なんて言えばいいのか・・・「激流院潮静」って名前で
想像することの出来るキャラクターそのまんま、って感じかなぁ。
「俺が怪造学会総長、激流院潮静である!」みたいなことを言う。
・・・ってことは、男塾っぽいと言えばいいのかなぁ・・・
非常に強いオーラの持主。

イメージソングは「ビスケットハンマー」
この名前で名前負けしないのが凄いと思います。
正直、負ける気がしねぇ!と思わせるキャラクター。
これでぼろ負けしたら凹む。


殺菌消毒(さっきんしょうどく)
登場作品:蟲と眼球シリーズ

本名:殺原美名(さいばらみな)
神の消化器官であり、「洪水」の役割を持つ女性。
ナース服にスプレー缶。
妹は「不快逆流」こと殺原蜜姫(さいばら・みつき)
7つの大きな欠片の一つを持つ。

イメージソングは「Come on, ghost」
意外と常識人な彼女が、このチームを引っ張ってくれることを祈ります。
妹はチアです。


空井伊依(すかいい・いより)
登場作品:アンダカの怪造学シリーズ

主人公。
「モンスターは友達」がモットーの少女。
落ち込むこともありますが、彼女は元気です。
男を見る目は無い!(キッパリ)
主人公の女性が周りの多くの人に好かれるってのは、
結構珍しい気もする。

イメージソングは「I think I can」
観客席では彼女の学友がひしめいています。
ちょっと試した感じでは一番良い感じの防御率を叩き出した。
潜在能力は高い・・・の、かも。


最弱(あるてぃめっとしーるど)
登場作品:蟲と眼球シリーズ

別名:ムーン=レインボウ、籍口無法(ぜきぐち・なしのり)など。
神の皮膚・骨であり「悪魔」の役割を持つ。
肉体改造が得意で、近接格闘では無類の強さを誇る。
「世界の秘密」に早くから気付き、独自に行動を起こす。
7つの大きな欠片の一つを持つ。
と言うか、大きな欠片の役割の名前が「最弱」と言った方が正しいか?

イメージソングは「Smile」
恐らく全作品中で最もキャラクターから嫌われているキャラクター。
悲しい過去と、それを上回る残忍さが素晴らしい。
今回試しに戦ってみた結果、0勝2敗とまさに最弱の名の通りとなった。
結構パラメータ入れてるんだけどな・・・名前のせいか?
次回はもっと猛威をふるって欲しいものです。


以上、選手紹介でした。

チームとしてのコンセプトは「維新クロニクルスとは違うチーム」である。
なのでホームラン構成のチームではないはず・・・まだわからないけど。
次回からの大会で、どの程度成績を残せるかは不明だが、強いと良いなぁ・・・


今週の試験的試合!

第2試合 VS超!モモワンダーズ 5-4

実に危うい試合でした。
しかもこの前に同チームにぼこぼこにされてるので、
まだまだ試行錯誤が必要なようです。
今までとは毛色が違うチームは、育成が楽しいですね~。

また、試合内容が今度こそ見れるようになっているはずですので、
もし見られないようだったら誰か言って下さい・・・難しいなぁ。
結果発表 第4回大会
自分はお酒が入ってるときの方が真面目です。
ボケるのって脳使うし、暴走すると危ないじゃない?

そんなわけで口数少なく発表、行きましょう。

今週の結果

29勝21敗


今回は随分と優勝からは離れてしまいましたが、
割合満足のいく戦いができました。

核地下子監督率いる「ハラキリスタジアム」が強かった。
他の30勝圏内チームが軒並み潰し合い、実に戦い甲斐のある週となりました。
こんな大会が来週も行われるなら、そりゃ楽しいでしょうねぇ。

あと、やっぱり勝てないチームが固定されてるのがちょっと残念。
ナックル監督は特に、「勝ちたいのに勝てない」と言った感じなので、
チームを抜本的に改革してみるのが良いと思うんですよねぇ・・・

チームカラーを変えろ、とは言いませんが、
チームカラーを実現するために要らぬパラメータを使っていないかってことですね。

たとえば、自分の色々と見て回った結果「強いチームの条件」があるのは確実だし、
「パラメータの相互作用」も色々あるのでしょう?

つまり問題は「相性の悪いパラメータ」です。

これがカギになると思います。
次の大会とは言わないので、ナックルさんの成長の助けができれば幸せです。

チーム内ホームラン王&打点王
型梨らぶみ・・・19本&44点
ホームラン王、打点王ともに逃す。
悔しさを以て、次の参戦までに牙を磨きましょう。

チーム内最多失策
阿良々木暦&破片拾い・・・9回
これで統計三回目にして、若干の傾向が見えた・・・気がする。

チーム内最優秀勝率投手
虚野勘繰郎・・・70.5%
もう、偶然じゃないくらいに勝っている。
名前補正があるのかと疑いたくなるくらい。
ちなみに今回超負け負け投手の汽口さんと、
ステータスではそれほど差はありません。
愛もむしろ汽口さんには注ぎまくりですので、
どうにか勝たせてあげたいものです。

今週のベストバウト
第16試合 VS科学の徒 7-8
科学の徒戦に限らず、今回はこんな悔しい試合が多くありました。
実力が拮抗して来ている結果ではないかと思います。
こんな勝負がもっとしたいなー、と思ってくれている監督は多いはず。

あと、ようやく保存していた試合を貼り付けることに成功しました。
来週からはもう少し、いろいろ貼ってみたいと思います。

ただ・・・うちにリベンジしたいと言ってくれたkuresekiさんには申し訳ないですが、
来季はちょっとド・リーグに遊びに行ってきます。
こっちも賑やかになってきて、安心したので。
まだ戦っていない相手が盛りだくさんのド・リーグに殴りこみです。
ア・リーグの面目を潰さないように頑張りますので
もしア・リーグでも会うようなことがあれば、再戦と行きましょう。

今日は疲れたので「日日日団」の説明については明日やります。
明日も楽しい文章、書けるかなぁ・・・アルコールは抜けてるはずなので、
ボケるかも。
全て知らない
「自分のことは自分が一番よくわかる」とはよく言ったものです。
なんかよくわからないけど凹むことが多い人間としては、
口が滑ろうが裂けようがそんなことは言えません。

・・・ただ、それなら自分以外の人間が自分以上に自分を知っているかと言うと、
それもまた疑問ですね。
少なくとも、自分の思考していることは、自分にしかわからないわけだし・・・

つまるところ、自分のことは「誰にもわからない」と言うのが結論かと。

何にも考えないで一日終わった時って、こんなことしか書くことないですよね~。
反省しないと・・・
ちょうど良いので
今回のア・リーグでの全試合が、楽しすぎて驚異的早さで終わってしまい、
残る試合は眺めているだけだったのですが・・・
ド・リーグで超!モモがチーム存続のために試合していたので、

「これは丁度いい、あんまりリーグの運営とかに支障が出なそうだぞ!」

と思ったので、次回動かそうと思っていた「日日日団」の試運転を兼ねて勝負を
挑んでみました。
アッサリと負けました。

・・・おかしいなぁ、予想では結構良い試合ができるかと思ったんだけど。
んで、今までの経験を加味してちょっと微調整。
まだ超!モモがいたのでまた挑戦。

これでとりあえず、今回の劇ぱわ、全試合を終了ってことにしました。
ド・リーグのみなさん、ちょっと迷惑かけました。
次回は正式に挑戦するので、よろしくお願いします。

今回のア・リーグでの結果と「日日日団」についての説明は、
休日にじっくり考えながらやろうと思います。

それでは今日は黒くならないうちに寝ます。
先輩が反抗的
久しぶりに日常ブラック!な話をしましょう。

今現在、寮で鬼狭い(6畳くらい?)の部屋を会社の先輩とシェアしている
地獄のような環境だってことは、以前話したと思いますが、
この先輩が、だんだん幅を利かせてきました。

男で掃除できない人間なんて、部屋の中はそんなものなのだろうけど、
敷いている蒲団が段々とこちらの領域を侵してきます。
まあ、この程度なら腹が立つ程度だし、
今までの愚挙もまあ、人間として程度が低いってことで
我関せずを決め込もうと思っていました。

ですが、最近の先輩はなんだか非常にこちらに刺々しい行動をします。

部屋を出たり、入ったりするたびに自分の時計を蹴り飛ばし、
それを謝らない、という。
「嫌がらせをするのは怖くてできないけど、
てめぇのことムカついてるんだよって示したい」的な動き。

先輩には悪いけど、そういう人種に対して自分は容赦ができません。
陰湿さで自分と勝負しようというのも、バカな話だし、
陰湿なことへの耐性は、相当高いです。
そして、悪意の中でもその手の悪意は意趣返しが比較的楽ですしね~。

余裕で精神ぶち壊してやりますよ。

共同生活に限らず、仲良くしておいた方がその後のリスクが低いことくらい、
今までワリと長い生活の中で分かっていると思うんですけどねぇ・・・
先輩として偉そうにするならまだ許せるけど、
自分で最下層気取りつつ地味な嫌がらせってのが良い感じで最低だよね。

上司が語るところによると、先輩は「人間として不器用」ってことらしい。
不器用なだけなら許せるけど、その自覚を持たず、
調子に乗っている人間は大嫌いです。

そういう感情を、自分も隠すのは苦手ですが、
相手が先にそういう行動に出てくれたので、こちらとしては楽になりました。
「あ~、もうこいつに嫌がらせしても良いんだ?それで壊れても自己責任だよね?」
と自分に言い聞かせることができます。

まあ、あんまり犯罪とかそういうのは苦手なので、
少しずつ削り取るような方法で行きますよ。
どうもならんとは思いますが、どうかなったらまた書きましょう。フフフ・・・

※半分くらいは冗談ですので、あまり真に受けないでくださいね?
最近のネットの反響って怖いわぁ。
ちょっと悪口言ったくらいで刺されちゃう世の中ですからねぇ、なんなのかしら。

この文面は半フィクションです。
実在する人物、場所、その他もろもろの事情とは関係ある部分と、妄想が半々ですので、
その辺ご理解いただきたいと思うので、察しなさいよ。
要望には応えます、寂しがり屋なので
そういうわけで、ちょっと解説という名のくっちゃべりが通りますよ。
チーム「維新クロニクルス」の選手のチームに入るまでの歴史、
及び監督がスカウトをするにあたってのコメントです。

※打順については1試合目のデフォルトの状態でのものとします。

1番ファースト 萩原子荻
戯言シリーズ「クビツリハイスクール」その他より。
私立澄百合学園の総代表。「策師」です。
このシリーズに登場する人間の中で、最も多くの人から一目置かれている人間。
その「策」は人外の暗殺者すら手玉に取るが、残念ながら
女子高生の女子高生らしい心の揺らぎを突かれ、死亡。
西尾維新にとっても最も好きなキャラクターらしい。

「1番ファースト、と言えば彼女しかいない!」といったインプレッションにより抜粋。
さすがというか、打率・本塁打数ともに毎度優等生。

2番セカンド 阿良々木暦
化物語主人公。
吸血鬼のなりそこない。
双子の妹を持つ。
恋人である戦場ヶ原ひたぎを筆頭に、まさに恋愛原子核的な
存在を如何無く利用し、面白トークをばらまいている。
その優しさが周りの人を傷つけることが多い。

維新作品の主人公ならば、彼が最高である、とべた褒めしています。
アニメ化も決定している作品なので、皆さんも見る機会が多いのかもよ。

3番キャッチャー 病院坂黒猫
世界シリーズ主役。
人間恐怖症により保健室登校を続けるヒロイン。
「わからないこと」を何よりも嫌う、典型的探偵体質。
謎を解いた結果、その犯人がなぜそんな犯行を行ったのかわからずに
自殺しようとするような人間だが、
はっちゃけると人並みのミーハーな一面も見せる。

非力なはずだが、4番を差し置いてチーム随一の打撃力を見せている。
世界シリーズから誰を引き抜くか、と一考して、瞬時に彼女を選択。
「シリーズの読者であれば、おそらく分かってもらえるだろう・・・」
と、監督は語ります。当然ですけどね。

4番ライト 哀川潤
戯言シリーズ全般に登場。
この人については最早解説不要なのだけど・・・一応ウィキから転載。
「万能家。典型的主人公体質。」である。
人類最強にして優しさ溢れる、ストーリーはハッピーエンドと決まっていると豪語する。
パーソナルカラーは赤、赤のついた異名を数多く持つ。

監督としては、彼女の魅力を感じるのは作品を読まないと無理だと思っている。
なので4番に座りながらもあまり活躍しない彼女を責めてやらないでください。

5番レフト 七々見奈波
登場作品「無し」
魔女。
バーコードバトラーを持っているらしい。

戯言シリーズに名前だけは出るが、一切登場しない彼女。
でも監督が非常に気に入っているキャラクターの一人で、
竹さんにはぜひイラストを書いてほしいと思っています。
打率よりもホームラン。くろね子さんと双璧を為すスラッガー。魔法か?

6番ショート 破片拾い
世界シリーズ主人公。
「破片拾い」ことピースメイカーこと櫃内様刻君。
シスコンにして彼女持ちにして別に好きな女性がいる。
考え方が、善悪ともにシンプルで、探偵役に向かない。

「別に好きじゃない」とは監督の談。
なぜ出すのか?と聞いてみれば「1時間土下座出来る根性」とのこと。
別に思い入れが無いのに、そんなに悪い仕事はしないから手に負えない。
というか、維新作品のキャラって大体そんな感じな気もする。

7番サード 柿崎杮
「うろおぼえウロボロス」主人公。
西尾維新が原作を務め、小畑健が描いたという異色の作品。
今となってはもう読めないのかな・・・
背中に書いた蛇が印象的すぎて、誰も顔を覚えられないような
戦い方をする。

「かきざきこけら」と読みます。
この作品に出てくるキャラクターの名前は魅力的なものが多いのですが、
特に好きなキャラとして彼をチョイス。

8番センター 型梨らぶみ
戯言シリーズ後半に登場。
戯言遣いが毎度入院する病院の看護師。
看護婦と呼ぶと怒る。
戯言遣いが暇つぶしに掻い摘んで事件の内容を語ると、
その断片的な情報から答えを後出しする解決役。
ミステリ好きらしい。

「らぶみ」て!!
それが全て。
良いキャラです。


投手

水倉りすか
「新本格魔法少女りすか」主役。
「○○なのが、○○なの」という口調が印象的。
時間を操る魔法を使う魔法使い。

エース、だと思う。
けど、なんだか勝率も中くらいの地味な存在。
でも、頑張ってほしいというのが監督の願いです。

虚野勘繰郎
「ダブルダウン勘繰郎」主役。
JDCトリビュートという、清涼院流水の世界から飛び出した作品。
探偵志望の女の子?

かなり昔に読んだ作品で、細かい部分まで覚えてないのが正直なところ。
清涼院流水とのつながりもあることから、「百物語er改」との因縁もさらに深く。

汽口慚愧
刀語「王刀鋸」に登場。
「王刀鋸」所持者にして心王一鞘流12代目現当主。
真面目一辺倒で冗談が通じない。
が、ジョークを言うような一面もあり、侮れない。

西尾維新の作品としては珍しい、非常に真面目な人。
思わずチームに勧誘してしまいました。
その折れない心を顕したような速球派だが、イマイチ奮わないのです、残念。

市井遊馬
「零崎軋式の人間ノック」に登場。
「病蜘蛛」
澄百合学園OG。
「クビツリハイスクール」の時点では死亡?

前回までの戯言遣いのあまりの体たらくっぷりを見かねた監督の采配。
登場時の印象は薄いが、クビツリハイスクールの印象がとても良いキャラですね。
今回からの大会に期待。



ふはー、こんなもんか・・・1時間以上かかった。
でも楽しかった、たまにはこんなのもいいですね。
失意
なんか、夏の祭典が楽しみすぎて、ちょっとガス欠気味なんですが・・・
やることはやってるけど、それ以上何もしたくない感じ。
やってることも、別に好きでやってるわけじゃないって言うか・・・
祭りの前の空虚感ですかねぇ?

寮暮らしの方は、大分諦めがついてきました。
ほぼ一人暮らしとして無視できる技能を身に着け、
1週間に一度の片道20kmサイクリングを楽しみ、
日々ネットはそれなりに使える環境にあるし、大丈夫です。
ただやる気が無いだけです。

そもそも、自分は昔から「したくないことはできない」人間でした。
でした、というよりかは、です。
したとしても、それが身につかないので無駄になってしまいます。
たとえ責任の生じる問題であっても、死活問題であっても、
興味がわかなければ出来ないのは、人として問題はあると思うのですが
とりあえず今の仕事には興味があるので、出来ています。意外ですね。

問題が全く無い、と言えば嘘になりますが、
そんな人生は存在しないと思いますし、それなりに解決します。

オリンピックも楽しみですねぇ、あの熱狂ぶりを見るのは楽しいのです。
他にも夏は狂気満載なので、その辺を見るのも良いです、楽しい夏です。
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