申し訳無いブログ
SS載せるように発掘してみますたー。 甚句なんかも気が向けば・・・?
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
あけちゃいましたが
おめでとうございました。

さて、そんなことは関係なく、最近のよもやまを書きますよ、ゴッソリ。

29日、コミケでしたよ。
ちょっと欲しい限定品があったので、気持ち早めにビッグサイトまで行ったら、
それはもう混みあっていまして・・・
開場前についたのですが、長蛇の列に並ぶこと・・・時計忘れたから詳しくはわからないけど、まあそれなりの時間でようやく入れました。
あの人ごみの雰囲気は良いですよねぇ、なんて言うか、気持ち悪いのに
ワクワクする感じ?
そう、一言で言うなら「キモワクワクする」感じです、そのまんまですが。

目的のOVERDRIVEブースで限定色紙を無事に手に入れて、そこでバンブーさんを発見。
怖くは無いのですが、人と名の付くモノならば何でも緊張する自分なので、
やはり緊張はしました。
そこでエーデルワイスについての質問が一つあったのでして、
ラジオに期待している旨を伝えて去る、困ってたなぁ、失敗した。

次に行ったのはリトルウィッチのブース、期待していたCDはなんとミニアルバムで、
主題歌はショートバージョンでした。
ちょっとションボリ、まあそれでもテーマBGMっポイものも入ってて良かったです。
セット売りは夏コミのものとダブっていたのと、カレンダーはもうあったのでスルー。
ついでにもらったおみくじが「妙吉」。何だこれ?
非常に辛いことが盛り沢山の来年っぽい、勘弁して欲しいね。

最後にPOAROブース、ヒムラマン@東食分室。
大喜利修学旅行2006前編と、Tシャツをゲット。
パーカーも欲しかったけど、売ってなかったみたいです。
多分売り子はともちゃんさんで、吉鶴さんにも会えました、良いお年を!

そんなこんなで、今回は割りとサッサと会場を後に。
帰ってから一眠りして、ちょっと大掃除。
最後のドカベンアイランドで、冗談のような相撲甚句が読まれました。
悦楽編を所望したのは自分なのですが、やっぱり大変そうでした、反省。
そしてカルトクイズは思ったよりも盛況だったらしく、凄く面白かったです。
ああいうコーナーはやっぱり良いですね、来年はもっとクイズ作れるようにしよう。

30日、久しぶりに学校へ。
植物の世話も、し納めです。
1月5日くらいまで保つように水をやり、帰宅。
最近は長期休暇特有の夜型体質になってしまって非常に困りますのです。
一月に入ったら夜は寝て、朝起きる生活になんとか矯正したいと思っています。
根性ですね?

31日、コミケ最終日に行ってみる。
同人誌にはあまり興味が無いのですが、ちょっと欲しい物があったので、
友人を一人無理矢理誘って再びコミケへ。
人ごみを忌み嫌う友人を慮って午後一時をまわった辺りで出発すると、
目的の品は全て、余すところ無く売り切れていました・・・
失意のうちに帰路へ、帰りに寄った本屋でディア エミリーの一巻を発見。
今まで見つけられなかった本だったので少しだけ気分が良くなって、
ソレからは紅白をアンジェラアキのところだけ見たり、
少しだけだけ、笑ってはいけない警察24時を見てみたり、
で、今に至ります。

一年を総括すると、やっぱり良い年だったように思えます。
ラジオリスナーとして、ラジオに参加することもできたし、
「楽しい」と思えることが多かったし、ブログも書いてるしちょっとだけ知り合いが増えました。
来年も、こんな年だったらどれだけ良いでしょう、と言えるくらいに。
就職活動が始まりますが、それでも凹まないように、笑えるように、
頑張りたいと思っています。
ブログを見てくれる人たちに、お願いをするのもどうかとは思いますが、
来年も、ってか今年も、どうかよろしくお願いします。
良い年にしましょう。



最近の読み物 その六十四
マリア様がみてる クリスクロス(コバルト文庫 著:今野緒雪)

瞳子編、ついに完結・・・しないのかよ!
これだけ長編シリーズになると、もう何も心配していません。
逆に言うと、あまり大きな変化も期待していないのですが、まあソレはソレ。
今回はバレンタイン、バレンティーヌスのお話。
全然内容とは関係ないのですが、妹に「マリみてとI's、買うのはどっちが恥ずかしいか」
という質問をしたら、マリみての方が恥ずかしいらしい。
かなりショック、そんなにこの本は恥ずかしい本なのか・・・

前にも言ったけど、この本を恥ずかしいから買えないのは、勿体無いと思うわけで。
そんなに特別変わった話ってワケでもないし、何が恥ずかしいんだろう?
まあ、オススメってことで。


その六十五
蟲と眼球と白雪姫(MF文庫J 著:日日日)

シリーズついに完結!
いや~、あの結末は予想できなかった。
だって、○○○ですよ!!
ネタバレ嫌いなのと、反転とか良くわからないのでこれで。
でも、嫌な感じでは全然無かったです、むしろハッピー?
本当なら白雪姫というタイトルで気づくこともできるのでしょうが・・・
日日日がシリーズを終わらせるのは、これが初めてらしい。
でも、凄く感動できた、これは他のシリーズも期待できそうです。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。