申し訳無いブログ
SS載せるように発掘してみますたー。 甚句なんかも気が向けば・・・?
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ヘッCOM&He・コマース
どうでもいいけど、完熟フルハラでの没率で自分よりも上を行く人がいるのだろうか・・・
1/7だもんなぁ、今、物凄く凹んでいるのですが。
正直、クオリティなんて低いです、下の下ですが・・・もっと頑張って考えないとなぁ。
神探偵、なれるものならなりたいですし、ああいう称号にはトンと縁が無いから、是が非にでも。

さておいて、昨日言ったとおり、工場見学だったですよ。
遠い見知らぬ場所までの所要時間を調べーの
電車の乗り継ぎ間違えーの
にもかかわらず30分以上前に到着しーの
そして自分以外は全員私服、自分のみスーツですよ。
恥ずかしかった!名前変えたかった!

しかもその場所が何にも無いような場所で、時間潰しに本屋に行こうかと思ったのに無いのです。
余った時間は適当にポクポクと散歩をする程度でしか埋まらず、
そして埋めてみれば自分だけ浮いてると。
そりゃあ胃も痛くなりますよ、痛くなってませんが。

んで、やっぱり級友とは会話は弾まず。
それなりに話はしたし、険悪ではなかったけど、自分としては居辛い雰囲気だったなぁ。
工場見学自体は面白かったです普通に。 興味深かった。
ただ、知らない人の話を話半分に聞けないので、集中力の消費も激しく、
総合した結果として、帰ってきたときには胸焼けしてました。

夕飯も何とか食べ、風呂に入り、11時ごろから少し寝て、起きたら12時を過ぎていて、
完フルを聴けばほぼボツりーヌス。
今は胸焼けは完全に治っていますが、この虚しさは何だろう?


今日も今日とて本を読みました。
ガーゴイル・おるたなてぃぶと刀語の第二巻。

刀語の値上がりは、正直死活問題なのですが、でも買います。
もうなんていうか、前人未到の域に達している西尾維新。
良い意味でも・・・悪い意味でも。
一冊の本を分割して出されている感覚、川上稔のAHEADシリーズとは違って、
始めから完全に奥まで見通させている感じが不気味です。
ただ、まあ、一巻よりも戦闘パートは面白かったと思います。
最初に居合い出しちゃって、これからどんな奴らが出てくるんだか。

ガーゴイルは、完全に自分の落ち度なんだけど、キャラクターが良く分からないです。
覚えられていないというか、新しいキャラにもちょっと馴染めないというか。
確かに本編とは異質なんだけど、悪と戦うのがメインだからかな?
敵も悪い感じなのと、憎めない感じが混ざって、やっぱりよく分からない印象。
ガーゴイルとのクロスオーバーで、これから百色とか、本家ガーゴイルとの邂逅はあるのか?


女が機械ってな話について思考する
まあ、始めに言っちゃえば、馬鹿かと。
そんな言い方をすれば誰だって怒ると思うわけで。
むしろ、どうしてそんなに「わざわざ怒られる為に選んだかのようなチョイス」
をしたのかが疑問。
考えうる中でも最悪に近い言い回しに見えます。

個人的には、女性はもっと「子供が生めること」に誇りを持って欲しいとは思います。
出産よりも仕事を優先するのは、出産への冒涜だと思うわけで。
「働きたい」と言うのなら、子供を生むのは何にも勝る大儀であると言いたい。
男には、どう頑張っても、生めないのですから・・・
男程度に出来ることは男に任せて、自分にしか出来ないことを頑張るのは、
恥ずかしいことでもなんでもないと思うのだけど、どうだろう?

男に地位で負けているなど、とてもとても。
会社で社長になっても、子供は生めないのです。
ただ、そういう意見が少数派と言うか、そうは考えきれないのが社会だと、
わかってはいるつもりなんですけどね・・・分かり合えないね。


自分の中での座右の銘?程ではないにしろ、いつも思っているのが
『平等は公平を狂わせる』
ということ。
差別ではなく区別は、絶対に必要だと言うこと。
根本が違うモノを平等に扱おうとすると、必ず歪みが生じること。
そういう意味では自分は、男女平等というスローガンには断固反対しています。
まあ、かなり話がずれたので、この話は追々・・・ってことで。
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