申し訳無いブログ
SS載せるように発掘してみますたー。 甚句なんかも気が向けば・・・?
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POAROライブ感想・・・あかほり?
今月のマンスリーライブも楽しませてもらいました・・・若干鬱。

色々あったんだけども、個人的な感想をつらつらと書こうとか思っているのです。
オススメのギャルゲーの話になった時、ついうっかり「センチメンタルグラフィティって答えたら面白いかな・・・」と思ったしまったのが運が良いのか悪いのか。 予想通り過ぎて怖いくらいに伊福部さんからありがたいツッコミをいただきました。
そのときの鷲崎さんのコメントが「アイツあかほりさんに似てるんだよなぁ・・・」で、それは先月のライブに続いて二回目なわけで、結果としてあわせ技一本な感じで『自分はあかほりさとるに似ている』という固定観念が確定したわけです。 喜んで良い・・・の、だろうか?
歌はやっぱりさっぱりなのに楽しかった。 ブランキージェットシティの曲とかはモノホンも聴いてみたいなぁ、今度探してみよう。

それにしても、マザーの1か・・・結構シビアなゲームだと思うけど大丈夫だろうか? 初心者なら2をやるのが良いと思うけど・・・感想としてメールで送ってみようかな。
君のぞをオススメしたのも、あとから考えるといかがなものか・・・というか、こういう風に書くと、ワタクシ、ギャルゲーに詳しい印象ありますね?
普通なんだけどなぁ・・・ああいうところで発言するのって珍しいから張り切ってしまったようだよ。
デスノートの関しては、客席も含めて疑問を持つ人が多かったみたい、あの終わりは・・・第一部で終わるべきだったか、と嘆息。
アルバムも頓挫しつつ、躓きつつもそれなりに進んでいるみたいでありがたい。 FF調のPOAROの二人、見てみたかったけどなぁ・・・

論文和訳が終わってないので、明日はヒィヒィ言いながら机に向かってきっと若干鬱。 頑張ろうっと。

本日の読み物
⑦マキゾエホリック Case2:大邪神という名の記号
(角川スニーカー文庫 著:東 亮太)
さて、個人的には禁書目録にぶっちぎられた作品であるわけだが・・・なんて言えば良いんだろう?
涼宮ハルヒ、タマラセ、ラグナロクにされど罪人は竜と踊る。
スニーカー大賞系の作品はそれなりに心に響くものがあるんだけど、これは珍しく響かないというか・・・自分に合わないというか・・・
もともと、様々なキャラクターをひとまとめにしてそれが繰り広げるドタバタを楽しむものなんだろうけど、見事にどのキャラクターも引っ掛からない。
正直文章の上手い下手は自分にはわからないので完全に合うか合わないかだけなんだけど、それでもこんなに引っ掛からないのは珍しいなぁ。 嫌いなんじゃなくて、好きな部分が無い感じ。
何がいけないんだろう・・・一巻でイマイチだったから二巻に期待してたんだけど・・・うーん。
ってか、間宮のキャラってフェイトのあれがモチーフなのかな・・・どうでも良い事ではある。
でも三冊目が出たら買ってしまいそう。なんなんだろう。 小説って難しい!
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