申し訳無いブログ
SS載せるように発掘してみますたー。 甚句なんかも気が向けば・・・?
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
まどろ~む
昨日色々と書きたいことがあったのに、結局本日長々と書くことになってしまいました・・・
なぜかというと、昨日学校から帰ってですね、誰もいなかったのでパッパと生協から運ばれてきたであろう食べ物を冷蔵庫につめ、風呂の掃除をし、湯船に湯を貯めながらの半身浴+読書。 帰ってきた家族とともに食事をし、そして気がついたら次の日の朝六時だったのです。
・・・あれ?一番最後の記憶が八時半だったということは・・・

ほぼ、十時間睡眠!

一昨日ほどの疲労感は無かったはずなのだが・・・思った以上に自分は疲れているのかもしれない。
さらに昨日書きたかったこともワリと綺麗サッパリ忘れてるし・・・
寝すぎっていうのもよろしくないか? 気をつけよう・・・

先日の読み物
⑧がるぐる! Dancing beast night 下 (電撃文庫 著:成田良悟)
越佐大橋シリーズを締めくくる大作。
入り乱れるキャラクターが無駄にドロドロすることが無いのは、さすが成田作品といったところだろうか。
個人的には、成田作品の終わり方にはいつも燻る何かを感じるのだけど、今回はワリとスッキリと・・・うーん。
ただ、残る部分は後日談として語ってくれそうなこともあとがきに書いてあったので、ゆっくりと待ちたいところ。
個人的には夕海とラッツ、バネ足ジョップリン、雨霧八雲とナズナ(と、シャル)、狗木とイーリー、東西幹部連中、その他諸々語ってもらいたいことはいくらでもある。楽しみだなぁ。
強いて文句を言うなら、成田作品の最初のカラーは長々と語りを入れてもらいたいところだったのだけれど、そこは作者がやりたいことをやったらしいので仕方ないか、ってことで済ませておこう。
なかでも今回はバネ足ジョップリンのキャラクターがツボにはまる。ああいうキャラって好きなんだよぁ・・・
ダラーズに似てるかな、とか。
ラッツと似てない?とか。
エアギアにそっくりな存在いなかったっけ?とか。
思わないでも無いけど、ああいうキャラは好きです。
あと、個人的にケリーのキャラが最後までしっくり来なかったのだけど、しっくり来ないキャラクターとして終わらせるのも有りだろうか?
葛原とのフィーリングも、個人的には・・・
思ったよりも辛口っぽい批評になったけど、本当に良かったのです。
番外編以外にも、デュラララ・バッカーノにも期待。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。