申し訳無いブログ
SS載せるように発掘してみますたー。 甚句なんかも気が向けば・・・?
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
健忘症に悩まされる
今日は気晴らしにボウリングに行ってきまして、そこで健忘症に悩まされました。
自分が使っていたボールが、途中でふと、無くなる時があるのです。
そこで隣を見れば、こっちが使っていたボールを使って投げている男。
「はっはーん、ボールのナンバーを忘れちゃって、間違えて使ってるんだな。
こっちは持ってきたときから確認してたのに、仕方ないなぁ・・・」
などと思って、正直使われるのは嫌だったので自分でキープしていると、
あっちの人が申し訳なさそうにこちらに話しかけてくるのです。
まあ、もちろん途中からとはいえ使っていたボールが使えなくなってるわけで、
その事について言われるのかと思って対応すると・・・

「あの~、そのボールは俺が置き場から持ってきたもので、番号も確認してますし、
間違いないと思うから、アナタのボールは違うヤツですよ」

・・・はぁ。
一応その後、自分のミスではないかと友人に確認してみると。
最初にその男性が隣でキープしていたボールは自分は使ってないし、
その後その男性がトイレに行ってから帰って来た時からは、
自分とその男性は同じボールを使っていたらしいです。
その時点でも自信はあったので、「いえ、このボールの番号は自分が持って来たモノで間違いないので、そっちが間違えてるんじゃないですか?」
と言って、まあ渡さなかったわけです。

そしたらですよ!その男性が言った言葉がまた腹の立つ言葉で・・・

「じゃあ、ボクはこっちのボールを使うので、それはアナタが使って『良いですよ』」

その「こっちは大人だから折れてあげますよ、コレだから子供は・・・」
みたいな言い草はなんだそこの健忘症BOYが!!
気晴らしのはずが、とんだストレスですよ。

ただ、一応言っておくと、かなりの確率で自分のボールであるにしても、
あっちの言い分が正しい可能性も、ゼロだとは言い切れないのです。
それにしたってあのセリフ、悔しいなぁ・・・
しかもそういう言い方をする人って、自分が間違えているとは絶対に
思わないじゃないですか。
そういうのって手に負えないというか、対応が面倒です。
こっちを「困った人」的な人に仕立て上げるそのスタイル、いつか絶対に
打ち負かしてやる!

そうしてから帰って、笑いのレッドカーペットを見ました。
最近こういうお笑い的な番組を見ると大笑いしてしまいます。
今回は笑い飯が面白かった、あとはバカリズムとか。
プラスマイナス、色々あります。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。