申し訳無いブログ
SS載せるように発掘してみますたー。 甚句なんかも気が向けば・・・?
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てれてれ
眠いですが・・・マジで眠いですが・・・
大喜利で楽しんだり、色々と夜も遅くなっても、私は元気です。

はい、六月後半戦のゲームもボチボチやっております。
一つ目は「Honey Coming」(HOOK)ですな。

これがまた、凄かったんですよ~。
このゲーム、やった人なら絶対に共感できるイメージがあると思うのです。

・・・あまーーーーーい!!!

とまあ、この一言に尽きます。
オールヒロイン、激甘です。
なんていうか、最近のツンデレブームに一石を投じるかのような、
ただただ、ひたすらに甘く、痒い内容。

HOOKらしい、良い意味で全く裏切らない作品になっております。
多分、プレイした人はすべからく、パソコンの前で黒焦げになる
ことでしょう。

どのヒロインも最終的な終着点は全く同じなので、
攻略順とかはキャラクターとしての好みで決めちゃって良いと思います。
あと、発売前はどうかと思っていた「オンリーワンモード」も、
やってみると意外と良い感じです。
そのヒロインが好きであることを、自分の中で固定できるのは、
意外と良い気分になれるものです。選ぶことを恐れること無かれ。

なんて言えばいいのかな・・・ストーリーとかキャラクターとか、
そういうものよりも根本的な「何か」が圧倒的だったような気がしますね~。
コンシューマで出たとしても、多分遜色なく面白くて、恥ずかしくて、
痒いゲームになるのは確実であろうと思われる。

アナザーストーリーは、短いながらもワリと良いです。
特に教師二人のストーリーはリンクしていて実に良い。

上半期ギリギリで購入したけど、上半期のゲームでは恐らくトップ。
「見てるだけで恥ずかしい、まさにこれぞ『恋愛ゲーム』!」
と言うゲームが好きな人には、絶対的にオススメできる一本です。
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