申し訳無いブログ
SS載せるように発掘してみますたー。 甚句なんかも気が向けば・・・?
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ふわふら
さて、最近のニュースを見たりで考えたことをつらつらと並べますね。


この間、ものまね歌合戦に小野正利さんが出ているのを見た。
ものすごく驚いたし、良い声だったけど、ものまねって感じじゃなくて、
小野さんの歌声で真似って言える人たちをチョイスしてた感じ。
やっぱり小野さんヴォイスは凄いなぁ、スーパーソニックまたやるのかなぁ。


8月1日、大喜利夜会行ってきたですよ。
面白かった以外の話は、このイベントには不適。
例えるのなら飲み会のような、取り立てて「これが凄い!」
とか言えるようなことが心に残るんじゃなくて、
大きくイベント丸ごと一つ取り上げて面白かったと思える。
その空気は、やっぱり直に味わって欲しいのです。
これを読んでて、POAROが好きで、POAROの大喜利が好きならきっと楽しめる。
まあ、来月の夜会で誰かと会えることを祈ります。

今月の夜会で敢えて何か一つ楽しかった事を述べるのであれば、
お題「犯罪史上最もアホな立て篭もり犯の要求は?」で、
話が二転三転したあとの「被告人の罪状は『大目に見ます』!」
ってな話。
裁判所から外のカメラまで走ってきてデカデカと半紙を広げて
そこに「大目」って書いてあるのを想像すると面白いです。


そこから繋がるってワケでもないけど、スポーツ的に色々なところで
話題になっている「朝青龍騒動」について。
個人的な感想を言わせてもらえば、まあ、処分は当然なのではないかと。
ファンの心情とか、そんなモノは知ったことではありませんが、
横綱という「地位」、伝統という「ルール」、それらをないがしろに
するばかりか、仮病という「ウソ」を利用したらしいところも、
許せる問題ではないと思うのです。

相撲だからではなく、人としての問題だと思うんですけどね~、どうなのかしら?
しかも、処分について「自分ばっかりいじめる」とか言っていたらしい。
信じられない、どうしてそんな思考に辿り着くのか理解できない。
メンタリティの違いで済ますには、あまりにも悲しすぎる問題だと思う。
今回の処分は良い機会になるか、それとも悪い結果を残すのか。

できることなら、ただ強いだけじゃなくて、誇り高い横綱として
復活して欲しいものである。


映画を見に行った帰りに募金を求める集団と遭遇する。
募金は嫌いではないが、そんな気分になれない日も多い。
話しかけられるのも嫌だったので迂回して通ると、
それを追いかけるように近づいてきて募金を求めてきた。
募金をする人はそっちに向かって行くだろうし、募金したくないから
遠ざかったのにそれを追いかけるのは、嫌がらせではないだろうか?
柄にもなく腹が立ってしまって「募金する時には、こっちから
近づいていきますから、すいません・・・」などと若干拒絶の
意思を表示してしまった。
大人気ないのは分かっているけど、ディズニーランド付近で
募金を求められるのは特に気に入らない。
どうにかならないものかな。


取り立てての思考はそんな感じ。眠いからさっさと寝て、
明日は部屋を掃除しますかねぇ・・・
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