申し訳無いブログ
SS載せるように発掘してみますたー。 甚句なんかも気が向けば・・・?
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なんなんですかもう
大学の先生は、時に(1%くらいの確率)優しく、
時に(85%くらいの確率)厳しく、
そして時に(確率を超越して)理不尽であったりします。

最近ではよくドカベンアイランドに愚痴として送っていますが、
ここ最近始まった授業の先生が酷い。
先生としてよりも、もうなんていうか、人間として酷い。

意味がわからないから、何とも言えないのだけど、
とにかく自分の主張を、さもそれ以外の考え方が無いような素振りで
生徒達にマシンガンのように畳み掛ける。

以前も一度、このような人間として酷い先生の苦痛を伴う授業を受けたけど、
その時はさらに恐るべき事に、同じように授業を受けていた生徒が
「先生の個人的な話はエゴに満ちていて気持ち悪いです!
普通に授業を進めてください」
なんて言ってくれたものだから、それ以降は無かったモノの、
今回はそんな勇者王が現れるはずもなく、苦痛続行。

ちなみに今週は、なぜか宗教にいたくご立腹であったらしく、
戒名をつけるために坊主に金を払うのはおかしいだとかなんだとか、
お守りってただの紙っぺらなのに高すぎる!だとか、
霊感商法となんら変わらないそんなことをしてる奴らって許せないよね!?
だとか・・・

アレって、そういう「どちらかといえば真っ当な宗教」の話してるんだから、
その宗派の人が生徒にいることとかは全く考えないのだろうか?
そもそも、信仰の自由の話であったはずなのに、そんなことを言われる
筋合いは無い。

もしも、そういった話を「授業からはちょっと離れるけど為になる話」
だと思っているのであれば、完全に間違った脳ミソの持ち主なワケで。
今まで数週間(しかも週二回!)、この苦痛の時間を味わった結果、
こんなバカな大人もいるんだよなぁ・・・と興味深く、
研究対象を見るかのような目で見ることが正しそうだと判断してみました。

教授とかになっちゃう人の頭って、やっぱりどこか狂ってるのかなぁ・・・
そうではない、ちゃんと面白い話としての話の筋を通す、
素敵な先生もたくさんいるから、あまり多くを望むのも酷かもしれないし、
とりあえずは、観察してみます、辛いけど。
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