申し訳無いブログ
SS載せるように発掘してみますたー。 甚句なんかも気が向けば・・・?
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劇戯言パワーリーグ
ここ最近の趣味、「劇空間ぱわふるリーグ」について書きましょう。

いちばん簡単なのは、検索かけてそれを見てもらうことなので、それ以外に自分がハマってる
ことについて色々と説明したいと思います。
要するに、野球わからんくても野球がとても楽しめる、しかも参加者が多くてエキサイト出来るゲームですな。
常勝出来る人たちがいることから、「強いパラメータ」があることが予想できますが、
そこまで考えるのが面倒になって、今では自分は自分の好みのパラメータでやっています。

それはつまり、超打撃力!
そのチーム名、そして選手名についてもここで語っておきたい。

『維新クロニクルス』
前身である『戯言クロニクルス』からおよそ半数の選手を入れ替えることによって生まれた新球団。
過去数期にわたって研鑽を積んだ結果、固まったチーム思想が詰め込まれている。
また、同リーグに在籍する『百物語er』の「西尾維新」のことを異常に敵視している節も・・・?
監督であるSOTの「強いイメージ」と「単なる趣味」の妄想が多分に含まれており、
本来の西尾維新ファンからはパラメータ、打順ポジション共にクレームが来ること請け合いである。

1番ファースト・萩原子荻
ひょっとしたら戯言シリーズ、いや西尾維新作品中最高人気キャラクターではないかと思われる
言わずと知れた「策士」。
自分の中では打順1番はこの人以外あり得ません。

2番レフト・阿良々木暦
新メンバー。
アニメ化も決定してノリにノッているルーキー。
よくよく考えれば、実はこの人が最も強いのではないかと思われる。
・・・いや、最強は別か?

3番キャッチャー・病院坂黒猫
新メンバー。
世界シリーズからの参戦だが、様刻君がイマイチ好きになれない監督の趣味によるところか。
すげえ力のない人のはずだが、かなりのパワーヒッター。

4番ライト・哀川潤
前回までのピッチャーからのシフト。
彼女には絶対「4番」もしくは「エース」でいてもらいたいと思う。
その割には現在、黒猫さんがバリバリホームランを打つので、チャンスに恵まれない存在。
また、他監督から最も受けのいいキャラクターであり、その辺がありがたい。

5番ショート・七々見奈波
魔女。
一度も作品中で登場しない人物が多いので有名な西尾維新作品であるが、
中でも個人的に最もお気に入りなのがこの人である。
バーコードバトラーを持っているらしい。
謎は多いが、それ以上に紙上で語られる魅力の多い人気キャラクター。

6番サード・形梨らぶみ
この人については、正直他読者からの人気がわからない。
ただ、個人的にはこの人の名前のインパクトは、シリーズ中でも屈指ではないだろうか?
あと多分、この人は実際には相当強い人間だと思われる。
意外と打率が良かったり、打点を物凄く取ったりする。

7番センター・葵井巫女子
西尾維新の作品が一気に世に知られるようになったのは、彼女の力ではないかと思われるほど
強烈なキャラクターを見せる。
今でこそ西尾維新を知らない人には「化物語」を読んで欲しいと公言する監督であるが、
戯言シリーズに限定するなら間違いなく「クビシメロマンチスト」を推す。
なんというか、お勧めキャラクター。

8番セカンド・千石撫子
新メンバー。
「なでこ」と読む。
なぜ化物語から彼女?と思われるかもしれないが、そういう趣味はないですよ、マジで!!
何となく内野守備が上手な印象がある。

ピッチャー
・戯言遣い
新メンバー。
今や小説世界での男性主人公と言えば彼だろう。
本名不明、あだ名は「いーちゃん」などなど。
ピッチャーをしてほしいって言ったら、この人はものすげー嫌がりそうです。

・水倉りすか
新メンバー。
新本格ピッチャーとしての選出。
「エースとして勝利するのが、私なの」ってな感じ?
ちなみに大人版ではありません。

・春日井春日
新メンバー。
戯言のころからいても全然おかしくなかったのだが、作り終わってから
「・・・あ、忘れてた!」というのが監督の談。
忘れられてるのも、彼女らしいと言えば彼女らしい。

・汽口慚愧
新メンバー。
なぜ「刀語」から彼女が?と思われるでしょうが、これについては完全に趣味です。
真面目な性格で練習を怠らないイメージ。
ちゃんと勝ってくれるかなぁ・・・?


ってな感じですかね。
チーム編成において抜けた選手も何人かいるのですが、その魂も受け継いでいると思いねえ。
また、それぞれのパラメータについては、チーム性を出すためにキャラクターを完全に無視しました。
でもそれでも、なんか選手ごとに特色が出るから不思議ですね。

さて、このチームで優勝は難しいでしょうが、自分を貫くことはできそうです。
勝ちにいきましょう!
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