申し訳無いブログ
SS載せるように発掘してみますたー。 甚句なんかも気が向けば・・・?
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ひひひだーん
さ、説明しますよ素面になったので。

ド・リーグに先日設立されました「日日日団」は
恐らく「維新クロニクルス」よりも分かる人は少ない・・・のかな?
最近はライトノベル人気もボチボチだし、アニメ化した作品とかも
あるから、知ってる人は知ってるのかな。

まあ、それはともかく選手一人一人の解説しますね。
最近の流行りとして、「色々なキャラクターにピロウズの曲で
イメージソングを付ける」ってのがあるので、それもついでにやります。

1番レフト 乱崎凶華(みだれざき・きょうか)
登場作品:狂乱家族日記シリーズ

狂乱家族のお母さん役。
本名:キョウキァ=エアエリアエア
猫の耳と尻尾がついている。
ナス子さんと魔界の王女が混ざって出来上がった人格?
家事全般が下手、家族想いは他の家族同様か。

イメージソングは「Blues Drive Monster」
アニメ版の声の合致している感じと、エンディングの歌の電波っぽさにやられました。
家族代表。


2番ショート 陽月オセロ(ひづき・おせろ)
登場作品:魔女の生徒会長シリーズ

魔女の生徒会長のライバルにして、お色気とボケ担当。
夜殻流剣術を極めた隻腕、隻眼の少女。
必殺技である「四十八神空」は、今まで防がれたことのない正に必殺技で、
1秒間に48発と言う高橋名人もビックリの超連打を叩きこむ
非常に格好良い大技。

イメージソングは「RUNNERS HIGH」
シリーズの中では一番好きなキャラ。
余談だが「恋塚ミミクロ」とか「淀川ドロシー」も選手として抜擢したかったのだが、
ド・リーグは名前5文字しか入れられないので入れなかった。
そんな生徒会メンバーの期待も一身に背負っての登場。


3番センター 死神三番(しにがみさんばん)
登場作品:狂乱家族日記シリーズ

本名:霧岬知紅(きりさき・しるく)
千匹の魔物を殺すことで得られる「死神」の称号を得た三人目の人物。
スーツに仮面、西洋刀がチャームポイント?
狂華とは犬猿の仲だが、一応認め合っているらしい。

イメージソングは「Ride on shooting star」
凰火を挟まずに犬猿の仲の二人を抜擢するあたり性格が悪いですか。
アニメで声を聞いて、あのアニメの中では一番ガッカリしてしまった人。
もう少し子供っぽい声でも良かったと思うんだけどなぁ・・・
三番なので3番にしてみました。


4番サード 眼球抉子(がんきゅう・えぐりこ)
登場作品:蟲と眼球シリーズ

通称グリコ。
「毒林檎」の役割を持つ少女。
スプーンを武器として使っており「眼球えぐっちゃうぞ」が決めゼリフ?
このシリーズの主人公。

イメージソングは「Sleepy Head」
個人的には、蟲と眼球シリーズは非常に好きなシリーズの一つ。
またいきなり登場してこの名前は物凄いインパクトである。
ぶっきらぼうだが優しい、彼女に4番を任せてみる。
投手の眼球を抉ってやれ!


5番ファースト 中村奈々子(なかむら・ななこ)
登場作品:ギロチンマシン中村奈々子シリーズ

ギロチンマシン。
「中村奈々子」の一人で、ヒロイン?
その強大な攻撃力とは裏腹に、非常に脆い精神の持主。
シリーズテーマとしての「自分が自分であることの証明」に悩み続ける。

イメージソングは「ストレンジ・カメレオン」
片腕がビーム射出用で、もう片方がギロチンだと、
野球がメチャクチャ大変そう。
このシリーズのキャラクターの名前は普通なものが多くて、
ちょっと他の名前と比べるとインパクトは欠ける気もする。
が、キャラクターとしては異常に濃いので、ぜひ読んでもらいたい。
あと、日日日さんはっちゃけすぎです。


6番ライト 剣シロオ(つるぎ・しろお)
登場作品:魔女の生徒会長シリーズ

魔女の生徒会長。
とんがり帽子に黒マント、安全靴がチャームポイント。
ルール無用の「帝都世紀末学園」の中で唯一の暗黙のルールは
「ここでは何をしてもいい。が、生徒会長にだけは逆らうな」
子供のような性格だが、生徒を思う気持ちは強い。
生徒が悪いことをした時に繰り出される愛のムチは生徒を軒並み病院送りに。
昔、自分が魔女になるために生贄にささげた「恋塚ミミクロ」のことが
現在認識できない状態になっているが、ミミクロが不在、もしくは
窮地に陥った時には過剰に反応する。

イメージソングは「LITTLE BUSTERS」
オセロと非常に仲が悪いので、ケンカしないか心配です。
次に日日日作品でアニメ化してほしいのはやっぱりこれですな。
必殺の足技で、グラウンドを引っかき回してほしい、という願いをこめて。


7番キャッチャー 巴已己巳(ともえ・いこみ)
登場作品:アンダカの怪造学シリーズ

喜悦大公。
ビン底メガネで白衣。
アンダカの最後の良心。
少しボケたところもあるが、考えは深い。
伊依の友達。

イメージソングは「カーニバル」
西尾維新といい日日日といい、こういう名前を作り出す人が好きなのかなぁ。
騒乱渦巻く作中で、ほとんど戦いには参加しないところも良い。
底が見えない感じの彼女?が、一体どれだけの記録を残すか?


8番セカンド 芥川白雪(あくたがわ・しらゆき)
登場作品:蟲と眼球シリーズ

『蟲と眼球シリーズ』作者。
表現が難しいけど・・・作者なんです。日日日じゃないですけど。
最後まで読めば一気に謎が解ける、一体彼女が誰なのか。
ちなみに作品中にはほとんど登場しません。

イメージソングは「She is perfect」
普通にありそうな名前としては激烈に気に入っている名前。
うさりん閣下は名前がイマイチ気に入らなかったのに対して、
こちらは大好きです。
ちなみに、他の「蟲と眼球」キャラクターも入れたかったのだけど、
名前の長さとか、他のシリーズからも入れたい関係から、
涙をのんだキャラ多数。13人って難しい。


投手

激流院潮静(げきりゅういん・うしおしずか)
登場作品:アンダカの怪造学

怪造学会総長。
この人もまた、なんて言えばいいのか・・・「激流院潮静」って名前で
想像することの出来るキャラクターそのまんま、って感じかなぁ。
「俺が怪造学会総長、激流院潮静である!」みたいなことを言う。
・・・ってことは、男塾っぽいと言えばいいのかなぁ・・・
非常に強いオーラの持主。

イメージソングは「ビスケットハンマー」
この名前で名前負けしないのが凄いと思います。
正直、負ける気がしねぇ!と思わせるキャラクター。
これでぼろ負けしたら凹む。


殺菌消毒(さっきんしょうどく)
登場作品:蟲と眼球シリーズ

本名:殺原美名(さいばらみな)
神の消化器官であり、「洪水」の役割を持つ女性。
ナース服にスプレー缶。
妹は「不快逆流」こと殺原蜜姫(さいばら・みつき)
7つの大きな欠片の一つを持つ。

イメージソングは「Come on, ghost」
意外と常識人な彼女が、このチームを引っ張ってくれることを祈ります。
妹はチアです。


空井伊依(すかいい・いより)
登場作品:アンダカの怪造学シリーズ

主人公。
「モンスターは友達」がモットーの少女。
落ち込むこともありますが、彼女は元気です。
男を見る目は無い!(キッパリ)
主人公の女性が周りの多くの人に好かれるってのは、
結構珍しい気もする。

イメージソングは「I think I can」
観客席では彼女の学友がひしめいています。
ちょっと試した感じでは一番良い感じの防御率を叩き出した。
潜在能力は高い・・・の、かも。


最弱(あるてぃめっとしーるど)
登場作品:蟲と眼球シリーズ

別名:ムーン=レインボウ、籍口無法(ぜきぐち・なしのり)など。
神の皮膚・骨であり「悪魔」の役割を持つ。
肉体改造が得意で、近接格闘では無類の強さを誇る。
「世界の秘密」に早くから気付き、独自に行動を起こす。
7つの大きな欠片の一つを持つ。
と言うか、大きな欠片の役割の名前が「最弱」と言った方が正しいか?

イメージソングは「Smile」
恐らく全作品中で最もキャラクターから嫌われているキャラクター。
悲しい過去と、それを上回る残忍さが素晴らしい。
今回試しに戦ってみた結果、0勝2敗とまさに最弱の名の通りとなった。
結構パラメータ入れてるんだけどな・・・名前のせいか?
次回はもっと猛威をふるって欲しいものです。


以上、選手紹介でした。

チームとしてのコンセプトは「維新クロニクルスとは違うチーム」である。
なのでホームラン構成のチームではないはず・・・まだわからないけど。
次回からの大会で、どの程度成績を残せるかは不明だが、強いと良いなぁ・・・


今週の試験的試合!

第2試合 VS超!モモワンダーズ 5-4

実に危うい試合でした。
しかもこの前に同チームにぼこぼこにされてるので、
まだまだ試行錯誤が必要なようです。
今までとは毛色が違うチームは、育成が楽しいですね~。

また、試合内容が今度こそ見れるようになっているはずですので、
もし見られないようだったら誰か言って下さい・・・難しいなぁ。
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