申し訳無いブログ
SS載せるように発掘してみますたー。 甚句なんかも気が向けば・・・?
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途中経過 そのツー
むぎむぎむぎむぎむぎむぎ・・・ハッ!!?
失礼しました、錯乱していました。

さて、そんなことは良しとして今日も劇ぱわ楽しんでますよ。
すっかり劇ぱわばっかりの生活ですが、別に普段の生活では変化もない
(言ったら自分の心が病んでいることがばれるような生活なので、割愛している)
ので、楽しい色々を皆さんにお話しするのであれば、劇ぱわイズベストなのです。

そんなこんなで途中結果、23勝27敗、負け越し。

負け惜しみのようで嫌なのですが、大体は予想通りです。
予想していた結果は25勝25敗のトントン、優勝は無理だろうな~、と思っていました。
ただ、ド・リーグであれば28勝くらいはできたんじゃないかと思います。
というのも、実験で制作した日日日団の王座シフトと、それほどステ的には変わっていないので。
まあ、タイミングもあって、負けが込んだのが敗因ですかねぇ。

ただ、もう一つの重要な結果については、他のチームの結果も大きく影響するので
今回は書かず、金曜日の結果が出てからにしましょうか。

そしてとても嬉しいことに、ナックルさんのチームがド・リーグで32勝と大きく勝ち越し、
現在1位を独走中です。
kuresekiさんを抑えての1位は若干変な感じもしますが、
逆にいえばkuresekiさんの理論が証明されたと言うことでもあります。
求めよ、さらば与えられん。
劇ぱわで勝ちたい人は、見てみると良いよ。
まあ、見てもこんなですから、あまり説得力はありませんが・・・

あまりにも言い訳じみていて悔しいので、今回は自分が思う王座戦のポイントを
解説していこうかと思います。

<王座戦>
・インターネットラジオ「ドカベンアイランド」内で行われるようになった
劇ぱわを利用したポイント争奪戦。

・該当するリーグは劇空間ドカベンリーグと、
劇ぱわ アイランドリーグの二つ。

・どちらかのリーグに所属し、好成績を残したチームの監督(リスナー・非リスナー問わず!?)
にはポイントが与えられる。

・ポイントを得られる好成績は以下の項目
1.ラジオパーソナリティであるミラッキ、もしくは作家見習いのテムシステムの
作ったチームよりも上位であること。

2.優勝すること

3.優秀な面でのタイトルを獲得すること。
該当タイトルは「首位打者」「打点王」「ホームラン王」「盗塁王」
「最多勝投手」「最優秀防御率投手」「最多奪三振」の7つ。

1の条件では2ポイント、それ以外の条件では4ポイントが与えられる。

以上、説明終わり!!

ここで重要なのは、「優勝」の比重が軽いこと。
あとは・・・まあ、説明するまでもないので言いませんが、
自分も王座を狙う身としては、このポイントを大きくゴッソリともぎ取りたいものです。

日数の半分を経過した今、多分もずくさんのチームは
自分と同じようなコンセプトで動いているチームだと推測しています。
さらに優勝もできそうな勢いの強さなので、きっと自分よりも劇ぱわが分かっているのでしょう。
正直悔しい、来週の大会ではリベンジ(記録で。直接やり合うと多分負ける)したいものです。

タイトルゲットのポイントとなりそうな予想

「首位打者」・・・多分これが一番運に左右される部分。
何となくだけど、1番打者は向かないと思う。
オススメパラメータはMT>走力かな。
これに関しては自分は得意な分野ではないのでこの辺で。

「ホームラン王」・・・ア・リーグでは最も獲るのが簡単な部類のタイトル。
今回は調節とか、その他の諸々が上手く出来なかったので獲れそうもないが、
次の大会ではもっと頑張りたい。
オススメパラメータは断然PW>MT。
余談だが、PWが10だといまいちホームランが出ない、という噂がある。
ちなみに4番バッターをPW10にしたら、3番バッターが大量に打った。
微妙ではあるが、PWは9がベストなのかもしれない。

「打点王」・・・これも獲るのがワリと簡単そうなタイトル。
オススメパラメータはMT>PW。
ヒットを打てば得点なのに、四球となってしまうのを避けるためか?
実は良くわかりません。
ただ、このタイトルは攻撃的チームを作る自分としてはゼヒとも獲りたいタイトル。

「盗塁王」・・・これは・・・どうなんだろう?
このタイトルが獲りたいなら、間違いなく1番バッターを走力>MTにして
盗塁のパラメータを10にすべきだろう。
ただ、このタイトルも獲れる気がしないので他の人に任せます。
盗塁フェチ、集まれ!

「最優秀防御率」・・・これが最も意図して獲るのが難しいタイトルだろう。
絶対にこのタイトルが取りたいなら、投手のパラメを1人に集め、
3人を最低にするのが良いと思われる。
そしてコンディションが悪い場合は負け続け、コンディションが上がるのを待つ。
これが一番論理的には最優秀防御率を獲る可能性が高い、と、思う。
自分は最初っからこのタイトルは諦めていますので、あしからず。

「最多勝&最多奪三振」・・・まあ、ポイントはここでしょうなぁ。
この二つのタイトルを獲りたいのであれば、取るべき道は一つ。
ズバリ、1人の投手を使い続けること。
これ以外に無いです。
仮に4人の投手が全勝して50勝すると、一人はどう頑張っても12勝程度、
これでは最多勝は獲れません。
何敗してもいいから、一番多く勝つ、これが最多勝ですね。
最多奪三振も同じ要領で、ようするに三振取りまくれば良いのです。
この二つは、勝率以外のモノは比較的捨てなくても獲れるので、
割合お勧めのタイトル。
なんだけど・・・自分が欲しいので、あんまり狙わないでほしいなぁ、なんて。

以上、今週の「劇ぱわを酒を飲みつつグダグダと解説するフリ」のコーナー終了!!

最後まで読んでくれた人、無駄足お疲れ様です。
弱いチームの独り言、ためになりましたか?
良いチーム作りは他の監督の説明でも見ればいいじゃない!
自分も、これからはもっと人の案をパクって生きて行こうと思います。
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