申し訳無いブログ
SS載せるように発掘してみますたー。 甚句なんかも気が向けば・・・?
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ずるい考え
劇ぱわ、今週の結果は見るも無残なので自分の心のうちに結果は納めておこうかと思います。
他の人の参考にも、ならないですしね・・・本当にダメだった、しょんぼり。

なので、今回は次の大会から本格的に激化するであろう「王座戦」について
自分の抱負とコンセプト(嘘)を語っていこうかと思います。

今まで、ポイント的なことよりも名誉的な自分の力を誇示したいがために
頑張ってきた我が「維新クロニクルス」ならびに「日日日団」ですが、
明確な「王座」と言うタイトルが掲げられた以上、趣味嗜好を鑑みつつも、
そのタイトルを獲るための策略を張り巡らせなくてはならないわけです。

・・・まあ、策略・計略は好きなタイプの人間ですけど・・・

自分がこのタイトルを目指すにあたって、さしあたっての問題としては、
当然参戦リーグの決定ですね。
自分は本チームを「維新クロニクルス」としているので、
やはりア・リーグを本拠地としたいと思います。
まあ、それ以外にも色々とア・リーグには有利な点が・・・おっとっと。
・・・嘘ですが。

んで、あまり良くはないことなのですが、
今週だけはナックルさんへのkuresekiさんの劇ぱわ説明の
コマーシャルも含めて、ポイントを貰わないという制約付きでド・リーグの
「日日日団」もちょっと動かしています。

んで、ポイントを貰わないという制約がついたとしても、
2チームを使うことによって「優勝候補チームの妨害」ができてしまう以上、
あまり褒められた行為でもないので、次回からは・・・なるべく、絶対とは言えませんが、
日日日団はあまり動かさないような感じで行こうと思います。

あと、今回の日日日団は「自分なりの」王座シフトの体現です。
あまりにも極端なステータス振りなので、こればっかりは公表できませんし、
これが上手くいくかどうかも若干の謎なのですが、
割合上手くいっている感じがしますね。

まあ、敢えて少しだけコンセプトをばらすのであれば、
必ずしも、強い必要は無い、と言うことでしょうか。
だからこの考え、嫌いだったんですけど・・・意外と強いみたいですね。

来季からはまた、若干違ったチームになりますが、
ア・リーグで頑張っている皆さん、よろしくお願いします。
出来れば手加減してください。


実験的試合の中で、面白かったのがこの試合
ちょうどナックルさんのチームに用事もあったので丁度良かったのですが、
いや~熱戦だった。
負けはしましたが、延長戦で2度も追いついたガッツを褒めてあげたい!

この試合からステータスがばれることは、まず無いでしょう。
来季への出だしは好調でございます!
かぴょー
今回はちょっと、監督自身のテンションは低めでした。
そんなこんなで結果発表と、ちょっとした雑事だけにしておきますよ。

今週の結果

29勝21敗

ふむ・・・途中ちょっといじくり回したのがダメだったっぽいけど、
それ以外は概ね悪くない結果でした。

余談ですが、もずく監督が「全然三振取れない」とコメントをくれたときには
非常にドキッとしました。
それこそが、このチームのコンセプトだったからです。
まあ、それほど凄いコンセプトってわけでもないですが、
前も言ったとおり「精密打撃力の限界」が根底にあるので、
はた目からも分かってもらえる(か、もしくはここを見てくれたか)のは
非常に嬉しい限りですね。

次、個人の結果

  名 前打率本塁打点四球犠打盗塁失策
萩原子荻.370010130103
阿良々木暦.2140105886
病院坂黒猫.314223210115
哀川潤.282015106136
七々見奈波.383021143160
破片拾い.34501813587
柿崎.32211962183
形梨らぶみ.2621145685
名 前防率勝ち負け奪三四球被本
水倉りすか2.958631386
虚野勘繰郎2.308457448
汽口慚愧3.4675564610
市井遊馬3.066634305




うーん・・・こんなもんか~。
ただ、まあ今回は走り出しなので、次の大会でもう一度、このコンセプトで
勝負してみたいと思います。

申し訳ないけど、今回は色々あって試合の振り返りは無しです。


さらに余談。
これはあまり、ド・リーグとかア・リーグとは関係のない話なんだけど・・・
腕試しと言うかなんというか、ちょっと「上」を見たくなったので、
ネットで探し当てた劇ぱわの強い人たちの集まっている場所を見てきました。
長い長い含蓄の元、試行錯誤されたチームと勝負して、
今の自分に足りていない部分を探してみたのですよ。

んで・・・まあ、一言で言ってしまえば凄かったです。強いです。
そして相性云々を超えた「強いステータス」が存在することは間違いないようです。
正味な話、やる気が出るのと自信失くすのが半々ってところです。

今回はナックルさんが参戦してなかった、寂しい。
言いたいことが言えないまま、離れ離れに・・・って状況?
まあ、飽きるってのは往々にしてあるのだろうけど・・・まあ、仕方ないかな。
次回も、頑張ります。
経験値上昇中
今期も早々と試合が終わってしまって、我慢の出来ない子だと思います。
ただ、今期についての説明とかしていなかったので、今はそれだけちょろっと
説明しておこうと思います。
結果についてはまあ、金曜日近くなったら載せますので・・・眠い。

ア・リーグに出戻っての一回目、今回はコンセプトを少し変えて挑戦しました。
その名も「打撃特化案試作βタイプ」通称βプロトです。
もともと、自分の作りたかったチームというのが「攻撃の限界を極めたチーム」で、
前々回までの維新クロニクルスで、その片鱗は一応とは言えるものの見えました。
そこまでの打撃特化案をαプロトと名づけ、新たな道としてβプロトを製作。
それは「長打撃力の限界」と「精密打撃力の限界」の二種類。
「攻撃力」のカテゴリの中での対極に位置するもので、結構面白い案だと思います。

ちなみに、日日日団の方にもコンセプトを付けようとは思っていますが、
そっちはまだ未熟なので、もう少し練り上げて試作型として立ち上げようかと。

ま、そんな感じで。
結果発表~
今週の結果

31勝19敗

いきなり発表しましたが、今回の劇空間ぱわふるリーグ、ド・リーグでの結果でした。
現在の順位は・・・4位か~、思ったよりも伸びませんでしたが、
1位が今回は神がかっているので、諦めもつくってものです。

そういえば、リーグの途中で、
「眼球抉子」の名前のことでしょう、「怖!」とのコメントをいただきました。
そりゃそうだ!
・・・でも、可愛いのになぁ・・・漫画版もあるので、見たらいいじゃない!
閑話休題。

さて今回はちょっと頑張って色々な成績発表~!
野手
 名 前打率本塁打点四球犠打盗塁失策
乱崎凶華.246018151080
陽月オセロ.3260181312110
死神三番.320020410110
眼球抉子.238102721102
中村奈々子.273173834014
剣シロオ.287014715100
巴已己巳.258936272011
芥川白雪.306011124110
投手
名 前防率勝ち負け奪三四球被本
激流院潮静1.91102109497
殺菌消毒2.8975864115
空井伊依2.3374493911
最弱4.3478483814

ふむ・・・こんな感じで大丈夫かな?
赤い字がチーム内最低数値、青が最高にしてあるはず。
まあ、赤とか青とかついてないのはあんまり興味がない部分って言うか、
そんなに注目しなくてもいいかな~って思うところ。
皆さん好きなパラメータに興味持って構いませんので。

んーで、予想していたよりは打率が良くなかったのが誤算かな。
ただ、打率が最高になるようには調整していないので、この程度か・・・って感じ。
防御に関しても、今回はどっちつかずだったのでタイトルは獲れなかった。
あと、調子の問題なのかどうかは判断が難しいけど、
4打数4安打とかざらにあったのに、それが得点につながらないケースが多々。
その辺ももう少し、打順・打撃力調整が必要なところかもしれないですね。
あと、鉄壁の二遊間、格好良い!!

あとは、ベストバウトはお休みして一度やってみたかったモノをやってみましょう。

「ザ・戦略講座」

よし、行ってみましょう。

それほど特別なことやってるわけじゃないので、ひょっとしたらセオリーっていうか、
みんなとっくにやってることかもしれないので、知ってる人は見なくていいです。

自分がこだわってる戦略とは・・・こちらです!

<打順を調子の良い順番にする>
これで勝ち数が・・・3勝?くらいは違う気がする。
・・・皆さんやってましたか?そうですか・・・とりあえず喋らせて下さい。
特に維新クロニクルスの場合「打順を変更しても問題ないパラメータ」にしているので、
調子の良い順で並べると得点率がガッツリ変わってきます。
ただ、これをするとタイトルは獲りにくい。理由は自明なので割愛。
打線が繋がらないチームにはオススメの戦略なので、やってみてください。
パワーなんかのバランスで変えにくいチームでも、クリーンナップとそれ以外で分けて、
調子の良い順番に並べるのが良いと思います。
あと、個人的には1番・2番は出来る限り絶好調の選手を出した方が良い気がする。
なので、バランス型であれば強打者は二人、それ以外の6人でローテーションを
組めるようにすると、打撃が良い感じになる、と、思いたい。
少なくとも、絶好調のあとで最悪くっつけてチャンスを潰さないようにしたいものです。

あと、これもちなみに、ですが、
パラメータ7と10の差と調子だと、調子の方が上だと思われます。
主に打撃、特にパワーに関しては、
7~10の間であれば、調子とテンションの二つがモノを言いますので、
やはりこの点でも打順の変更を推奨しておきましょう。

それでは、次週はまたア・リーグに戻ってちょっと試験的チーム改変です。
改善か、それとも改悪かは自分にも予想付きませんが、ガラッと変えていきますので。

・・・今週のア・リーグ寂しそうだなぁ、なかなか偏りを治すのが難しい。
はしゃぎすぎて夜は更け
今週の結果発表~~~!!
と言うのはさすがに冗談ですが、それにしたって現時点で37試合は
さすがにはしゃぎすぎですよね・・・

いや~、新しい舞台となると、色々と戦いたい相手もいたのですよ。
そんな中の一つがこれです。
戦いたいと言ったらあっちから勝負しかけてくれて一発目でこれです。
まさかこんな試合が自分にもできるとは・・・新チームもワリと良い調子で頑張ってくれます。
21回表をギリで抑えて裏で2塁打を打つ空井伊依に感謝!
相手投手の忌野清志郎も・・・って、忌野清志郎かよ!
防御率この時点で0.90。恐るべし。
その後もう一度戦って、今度は奥華子に1点に抑えられました。ヒヤヒヤ。

あとは・・・こっちがいいところ見せた試合はこれ
ノーヒットノーラン投手の誕生でした。
この時点でなんと驚異の防御率0.58!
我がチームながら激流院潮静、さすがである。
でもそのあと、悔しい試合がいくつかあって今は防御率1強だけども、
初めてバランスチーム作ったにしてはそれなりに出来上がってるので満足です。

残り13試合、大事にしないとなぁ・・・
相撲協会監督の両国国技館ズが今回来るのであれば、一度は試合したいね。
まあ、そんなもんかなぁ・・・
もうちょっと今回の試合漁って、良い試合があったらまた報告します。
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